FGFJ Issue Brief/論点解説 No.2発行のお知らせ
FGFJ Issue Brief/論点解説の第2号は、グローバルファンドヘルスファイナンス部シニアアドバイザー 稲岡恵美氏による論考「持続可能な感染症対策に向けて―グローバルファンドによるヘルスファイナンスの取組―」です。ぜひご一読ください。
FGFJ Issue Brief/論点解説の第2号は、グローバルファンドヘルスファイナンス部シニアアドバイザー 稲岡恵美氏による論考「持続可能な感染症対策に向けて―グローバルファンドによるヘルスファイナンスの取組―」です。ぜひご一読ください。

長くつらい闘病を経て、アスリートへの道を歩んできたステファニー。車いすフェンシングの国際大会で優勝するなどの実績を重ねてきました。そして現在、マラリア根絶のためのパートナーシップとその取組みについて、積極的に発言しています。
ステファニーは、グローバルファンドの「チェンジメーカー」です。

朝日新聞GLOBE+に舞台「インヘリタンスー継承ー」に関連する記事が掲載されました。プライド月間の今月、記事では現在も続くエイズとの闘いとその記憶の継承を込めた作品を通し、エイズの歴史を伝えています。
FGFJ Issue Brief/論点解説の創刊号は、長崎大学客員教授小松 隆一氏による論考「ルサカ・アジェンダと援助協調の現状と課題」です。ぜひご一読ください。

来る7月2日に、グローバルファンド及び厚生労働省主催の「グローバルファンド調達システムセミナー」が開催されます。グローバルファンドの調達部ヘッドが来日され、グローバルファンドの調達システムに関して説明されたあと、企業との個別相談会が開催されます。

世界マラリアデーに際し、グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長による寄稿「カメルーンでマラリアとの闘いを先導する女性たち」がForbesに掲載されました。

4月18日(木)に開催したグローバルファンド日本委員会第38回議員タスクフォース会合に関する会議レポートを掲載しています。

2023年11月30日、世界エイズデー前日に開催した『ブロードウェイ舞台「インヘリタンス―継承―」日本版公演記念セミナー「40年のパンデミック:エイズの教訓を受け継ぐ」』の動画が完成しました。

日本国際交流センター(JCIE)では、以下の要領で「グローバルファンド日本委員会」の広報をリードする職員を募集いたします。締め切りは2024年1月26日(金)です。ご応募をお待ちいたします!

ドバイで開催されたCOP28では、今回初めて「Health Day」(健康の日)が設けられ、各国の保健大臣を招待した関連会合が開催されました。グローバルファンドの活動ではマラリアが最も気候変動の影響を受ける領域です。COP28に関連してグローバルファンドの情報発信をまとめました。


グローバルファンドと世界銀行は、気候変動による健康への影響を回避するため協力関係を強化する覚書を締結しました。