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ニュース

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)・パンデミック
グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長と国連合同エイズ計画(UNAIDS)のウィニー・ビャニマ事務局長(アイキャッチ画像)

次のパンデミックに備える”意外な”最善策:サンズ事務局長とビャニマUNAIDS事務局長による共同寄稿

世界エイズデーに際し、グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長と国連合同エイズ計画(UNAIDS)のウィニー・ビャニマ事務局長による共著の寄稿が発表されました。既存のパンデミックとの闘いを終わらせることと、次のパンデミックに備えることを両立させるべきであると説いています。

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エピソード3:未来へ命と想いを繋ぐ メンターマザー

【夢はじ最終話】ナイジェリアのHIV母子感染予防の要、メンターマザー

グローバルファンド日本委員会制作のドキュメンタリーシリーズ『何事も夢から始める』最終話を本日公開しました。本編では、ナイジェリアのHIV母子感染予防の要「メンターマザー」と呼ばれるHIV陽性の女性たちの活動を中心に、州政府やNGOからのインタビューを交えながら、ナイジェリアにおけるエイズ対策の「今」を追っています。

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エピソード2:夢をかなえたエルサルバドル ~マラリアフリー達成~

エピソード2:夢をかなえたエルサルバドル ~マラリアフリー達成~ 公開!

グローバルファンド日本委員会制作のドキュメンタリーシリーズ『何事も夢から始める』第3弾となるエピソードを本日公開しました。本エピソードでは、中米で初めてWHOのマラリアフリー認証を受けたエルサルバドルにフィーチャーし、半世紀以上をかけて成し遂げた快挙の背景を追っています。

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エピソード1:生死をさまよい、今は希望をつなぐ当事者代表へ

エピソード1:生死をさまよい、今は希望をつなぐ当事者代表へ 公開!

エイズ、結核、マラリア、3つの感染症の終息という夢をもって立ち上がり、命のために闘う人びとが主役の、グローバルファンド20周年記念ドキュメンタリーシリーズ『何事も夢から始まる』
シリーズ第2弾となる、ベトナム・結核編エピソードを本日より公開開始しました。

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ウェビナー「COVID-19時代におけるグローバルファンド:コミュニティ・ヘルスワーカーへの支援」についての投稿

ウェビナー「COVID-19時代におけるグローバルファンド: コミュニティ・ヘルス・ワーカーへの支援」(4/27 21:00~)

12月9日、グローバルファンドを支援する日・米・欧のグローバルファンド委員会(Friends of the Global Fund)は共同で、低・中所得国の保健分野で活動する市民社会団体(Community Based Organization、以下CSO)を招いたウェビナー「The Global Fund in the COVID-19 Era: Views from Local Civil Society(コロナ時代のグローバルファンド:現地の市民社会の視点)」を開催しました。

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数学 グラフ

IMFのワーキングペーパー「新型コロナの長期にわたるリスクを管理するためのグローバル戦略」発表

グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長が著者の一人として加わった、国際通貨基金(IMF)によるワーキングペーパー「A Global Strategy to Manage Long-term Risks of COVID-19」(新型コロナの長期にわたるリスクを管理するためのグローバル戦略)が、4月5日に発表されました。

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人権とジェンダーと感染症に関するYouTube講座

YouTube講座「コロナの先の世界の見方」第三弾、配信開始!テーマは「人権とジェンダーと感染症」

YouTube講座「コロナの先の世界の見方」第三弾の配信を開始しました。テーマは「人権とジェンダーと感染症」。感染症によって生まれる差別や人権問題、国際的なネットワークだからこそできる取り組みなど、「人権とジェンダー」をキーワードに世界を見ていきます。

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アートと感染症に関するYouTube講座

YouTube講座「コロナの先の世界の見方」第二弾、配信開始!テーマは「アートと感染症

YouTube講座「コロナの先の世界の見方」第二弾の配信を開始しました。テーマは「アートと感染症」。感染症による文化への影響、不要不急でも必要なもの、感染症の影響によって生まれたファッションや音楽等について、作家の乙武洋匡さんたちとともに学び、先の世界を考えます。

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