
「UHC達成の道筋としての結核対策」(UHCフォーラムサイドイベント・12/12)申し込み受付中
12月12日から開催されるUHCフォーラム2017に際し、日本国際交流センター(JCIE)/グローバルファンド日本委員会では、UHCフォーラム2017公式サイドイベント「UHC達成の道筋としての結核対策―誰もとり残さない保健システムの実現に向けて」を開催いたします。

12月12日から開催されるUHCフォーラム2017に際し、日本国際交流センター(JCIE)/グローバルファンド日本委員会では、UHCフォーラム2017公式サイドイベント「UHC達成の道筋としての結核対策―誰もとり残さない保健システムの実現に向けて」を開催いたします。

グローバルファンドのマライケ・ヴェインロクス事務局長代行が、2017年10月15日~18日にかけて日本を訪問しました。来日中の諸会合での主要メッセージをまとめました。

グローバルファンド日本委員会は8月17日に、公務でホーチミン市を訪問中の赤枝恒雄衆議院議員(自民党)および小宮山泰子衆議院議員(民進党)とともに、ホーチミン市のコミュニティ組織Vuot Songを視察しました。

13名の国会議員に参加を得て、グローバルファンド日本委員会議員タスクフォース会合を開催しました。国の所得レベルが上がるにつれ、いかに国際支援からの卒業を準備するかが問題になります。来日中のグローバルファンドのエコノミストからお話をうかがいました。


グローバルファンドのマーク・ダイブル事務局長が、2016年10月24日~26日にかけて日本を訪問しました。来日中の諸会合での主要メッセージをまとめました。

マーク・ダイブル事務局長の来日に際し、JCIE/グローバルファンド日本委員会では、国立国際医療研究センター、グローバルファンドとの共催でセミナーを開催します。

9月5日~10日まで、4名の衆議院議員とともにインドネシアと東ティモールを訪問し、グローバルファンド支援の現状を視察しました。

グローバルファンドのアイダ・クルトヴィッチ理事会副議長が、2016年2月3日~6日にかけて日本を訪問しました。来日中の諸会合での主要メッセージをまとめました。

ビル&メリンダ・ゲイツ財団のビル・ゲイツ共同議長の来日を受け、グローバルファンド日本委員会では、超党派の議員タスクフォースとアドバイザリーボードの合同会合を開きました。

グローバルファンドの國井修 戦略・投資・効果局長の来日を受け、グローバルファンド日本委員会では、超党派の議員タスクフォースとアドバイザリーボードの合同会合を開きました。

自社の持つブランド企画力とマーケティングやネットワーク力を活用し、企業とグローバルファンドの双方に利益のある持続的な関係を生み出していく寄付の仕組み(RED)に、日本を代表する建築家の安藤忠雄氏が参加しました。