
グローバルファンド日本委員会 第30回議員タスクフォース会合を開催
グローバルファンド日本委員会議員タスクフォースを開催、低・中所得国での新型コロナウイルス感染症の拡大とグローバルファンドの役割についてグローバルファンドのサンズ事務局長によるブリーフィングを行いました。

グローバルファンド日本委員会議員タスクフォースを開催、低・中所得国での新型コロナウイルス感染症の拡大とグローバルファンドの役割についてグローバルファンドのサンズ事務局長によるブリーフィングを行いました。



グローバルファンドは、新型コロナウイルス感染症との闘いを加速化させる国際協働の仕組みACTアクセラレーターに参画しました。

グローバルファンドの國井修局長のインタビューが掲載されました。新型コロナウイルス感染症と三大感染症の関係を広い視野から比較し解説しています。

2020年4月6日に、グローバルファンドの新型コロナウイルス感染症対応を取り上げたニュースレターを配信しました。

新型コロナウイルスに対応するための新たなメカニズムの設置が決まりました。これにより総額10億ドルが用意されたことになります。

サンズ事務局長は、「世界健康安全保障」 という概念を、低・中所得国の人々の健康を守ることまで広げるべきであると説いています。

グローバルファンドのサンズ事務局長が、投資専門誌Barron’sに寄稿を発表しました。なぜエコノミストや投資家たちは新型コロナによる金融危機を見抜けなかったかーー是非ご一読ください。

