
結核なき世界のためにリーダー求む!
3月24日は世界結核デーです。今年の標語はWANTED! LEADERS for a TB-Free world (結核なき世界のためにリーダー求む!)。グローバルファンド日本委員会は今日の世界結核デーを機に、結核の現状を分かりやすく紹介します。

3月24日は世界結核デーです。今年の標語はWANTED! LEADERS for a TB-Free world (結核なき世界のためにリーダー求む!)。グローバルファンド日本委員会は今日の世界結核デーを機に、結核の現状を分かりやすく紹介します。


本日、ジュネーブで開催されたグローバルファンドの理事会にて、元銀行家のピーター・サンズ氏が、次期事務局長に選出されました。

グローバルファンドは、就職やインターンシップを希望する日本人向けに、東京でキャリア・セミナーと個別面談を実施します。

グローバルファンドは9月13日、 最新成果を公表しました。設立以来の15年間で救われた命の数は2200万人に達したとの推計が発表されました。

グローバルファンドの戦略・投資・効果局長を務める國井修氏に、援助からの自立に向けたグローバルファンドの取り組みについてご寄稿いただきました。


グローバルファンドのマーク・ダイブル事務局長は5月31日、4年間の事務局長任期を終え、退任しました。グローバルファンド理事会におけるダイブル氏の離任挨拶を紹介します。

5月19・20日に、ドイツ・ベルリンで初めてのG20保健大臣会合が開催されました。グローバルファンドの官房長マライケ・ヴェインロクスが、この歴史的なG20保健大臣会合に際し、ブログを発表しました。


グローバルファンドは、大メコン圏における薬剤耐性マラリアの拡大を防ぐため、この地域に対する包括的な支援の第二フェーズを2018年に開始すると発表しました。特定の地域における感染症の撲滅を目標に設定した初めての支援となります。