
北京会議「三大感染症と東アジアの地域協力」
世界基金支援日本委員会では、中国感染症対策センター(中国CDC)、世界基金との共催により、三大感染症対策における東アジアの地域協力に関する国際会議を北京で開催しました。

世界基金支援日本委員会では、中国感染症対策センター(中国CDC)、世界基金との共催により、三大感染症対策における東アジアの地域協力に関する国際会議を北京で開催しました。

日本のNGO連合が、世界の貧困をなくすために展開する「ほっとけない 世界のまずしさ」キャンペーンの一環で販売してきたホワイトバンドの売上の一部を、世界基金に拠出することを発表しました。

エイズ、結核、マラリアが経済に大きな影響を与えている中、感染症対策における企業の役割を検討するため、国際シンポジウムを開催しました。

米国の世界基金支援委員会(フレンズ・オブ・ザ・グローバルファイト)の創設者であるエド・スコット氏の来日の機会に、米国連邦議会に対するアドボカシーについてお話しをうかがいました。


米国のアジア・ソサエティとの共催で、国際シンポジウム「アジアにおける人間の安全保障と感染症」を開催しました。本会議の冒頭、世界基金支援日本委員会設立が発表されました。