
市民シンポジウム「エイズ・結核・マラリア=三大感染症は克服できる:世界基金と日本の貢献」
10月19日にアフリカ日本協議会、日本リザルツの主催で「エイズ・結核・マラリア=三大感染症は克服できる:世界基金と日本の貢献」と題するシンポジウムが開催されました。

10月19日にアフリカ日本協議会、日本リザルツの主催で「エイズ・結核・マラリア=三大感染症は克服できる:世界基金と日本の貢献」と題するシンポジウムが開催されました。
ユニットエイド(UNITAID)のドゥニ・ブルーン事務局長をゲストブリーファーに迎え、 2013年10月8日に世界基金支援日本委員会議員タスクフォース(第17回会合)を開催しました

議員タスクフォースの事業の一環で、ミャンマーを訪問し、世界エイズ・結核・マラリア対策基金の支援事業とJICAによる感染症対策事業を視察しました。

日本国際交流センター/世界基金支援日本委員会は、12月19-22日に、東京芸術劇場とのコラボレーションで、南アフリカのイサンゴ・アンサンブルによる「ラ・ボエーム Abanxaxhi」の東京公演を共催します。

アフリカ開発会議のために来日した海外のスピーカーを交え、シンポジウム「アフリカ経済成長への鍵―健康への投資」を開催しました。

第5回アフリカ開発会議(TICAD5)において、安倍昭恵総理大臣夫人の主催で、アフリカと日本のエイズ問題を考える国際シンポジウムが開催されました。

日本国際交流センターおよび世界基金支援日本委員会では、アフリカ開発会議(TICAD V)の日本開催にあわせ、一連のサイドイベントを開催しました。

ピーター・ピオット教授(ロンドン大学衛生熱帯医学大学院学長、前国連合同エイズ計画事務局長)を迎え、本年5月に出版された自伝 No Time to Lose: A Life in Pursuit of Deadly Viruses を中心に、ご自身の経験とグローバルなエイズ・ムーブメントの教訓について講演していただきました。

マーク・ダイブル事務局長が、就任後アジア初の訪問国として日本を訪問しました。クリストフベン渉外局長、3月に就任したばかりの國井修戦略投資効果局長も同行、3名の幹部揃っての来日となりました。

ピーター・ピオット氏(ロンドン大学衛生熱帯医学大学院学長、前国連合同エイズ計画事務局長) による『No Time to Lose』の出版を記念し、世界エイズデー特別シンポジウム「ウィルスとの闘いの最前線:世界を動かす現場力」を開催します。

日本記者クラブで、ジェームズ・チャウ国連合同エイズ計画(UNAIDS) 親善大使の記者会見が行われました。
世界基金は、MDGsフォローアップ会合のサイドイベント「保健関連MDGsの達成に向けた保健システムの改善」を外務省と共催しました。