
[メディア掲載]南アの異色オペラ 19日から東京公演(朝日新聞)
12月19日からのイサンゴアンサンブルの公演開幕を前に、南アフリカケープタウンを現地取材した記事が朝日新聞に掲載されました。

12月19日からのイサンゴアンサンブルの公演開幕を前に、南アフリカケープタウンを現地取材した記事が朝日新聞に掲載されました。

日本国際交流センター/世界基金支援日本委員会は、12月19-22日に、東京芸術劇場とのコラボレーションで、南アフリカのイサンゴ・アンサンブルによる「ラ・ボエーム Abanxaxhi」の東京公演を共催します。

アフリカ開発会議のために来日した海外のスピーカーを交え、シンポジウム「アフリカ経済成長への鍵―健康への投資」を開催しました。

「コカ・コーラは遠く離れた田舎の村にも届くのに、薬はなぜ届かないのだろう?」アフリカで医薬品を供給する際の大きな課題は供給網です。コカコーラのノウハウと世界基金の支援のコラボレーションがビデオになりました。

第5回アフリカ開発会議(TICAD5)において、安倍昭恵総理大臣夫人の主催で、アフリカと日本のエイズ問題を考える国際シンポジウムが開催されました。

日本国際交流センターおよび世界基金支援日本委員会では、アフリカ開発会議(TICAD V)の日本開催にあわせ、一連のサイドイベントを開催しました。

世界基金の創設にNGO代表団の理事として関わり、その後、世界基金事務局に入り一貫して渉外担当の局長として、資金調達や渉外を担当してきたクリストフ・ベン氏に、世界基金設立時の秘話と、民間セクターの役割についてうかがいました。
世界基金は、MDGsフォローアップ会合のサイドイベント「保健関連MDGsの達成に向けた保健システムの改善」を外務省と共催しました。
武見敬三氏(日本国際交流センターシニア・フェロー)、高須幸雄氏(国連事務総長特別顧問)ほか国際保健の専門家がエチオピアとセネガルを訪問し、世界基金支援事業の視察や同国の政府関係者との対話を行いました。
米国ニューヨークで開催中の国連MDGsサミットで、菅直人総理大臣は、日本政府として世界基金に対し当面最大8億ドルを拠出することを発表しました。

ザンビアの「HIV/AIDSと共に生きる女性連合」の創設者キャロル・ニィレンダ氏をお招きし、写真展「命をつなぐ」のサイドイベントとしてトーク・セッションを行いました。
マグナムの写真家が9か国でエイズ患者を取材し、患者の人生に劇的な変化をもたらしたエイズ治療のインパクトを紹介する写真展を開催します。