

グローバルファンド理事会議長のドナルド・カベルカ氏(元アフリカ開発銀行総裁)の寄稿が毎日新聞英字版に掲載されました。

グローバルファンドのウェブサイトに、グローバルファンドが主催・共催、または、グローバルファンド関係者が登壇するサイドイベントの一覧が掲載されました。

アフリカ開発会議(TICAD 7)の機会に、インテラクティブな参加型イベント「スイッチポイント渋谷」を開催します。ぜひご参加ください!

医学生として仕事中に多剤耐性結核を発症し、18か月のつらい治療を経て病気を克服した経験を持つゾレーワ医師。グローバルファンドのビデオで自らの結核との闘いを語りました。

アフリカ連合(AU)が本年7月に発表した「Africa Scorecard on Domestic Financing for Health, 2018」の和訳、「アフリカ諸国における保健医療分野の自国資金動員スコアカード」を公開しました!

三大感染症に対するグローバルファンドの資金が、支援を受ける国のユニバーサル・ヘルス・カバレッジ達成にどのように貢献しているかについての調査報告書 Leveraging Disease Funding to Advance Health for All—The Global Fund and Universal Health Coverageを発行しました。


グローバルファンドはアフリカ開発会議(TICAD VI)にあわせ、8月26日に、日本政府、ケニア政府、国際協力機構(JICA)、アフリカ連合委員会(AU)、世界銀行、世界保健機関(WHO)との共催で「アフリカにおけるユニバーサル・ヘルス・カバレッジ(UHC in Africa)」と題するサイドイベントを開催しました。

今週、国際エイズ会議は16年ぶりに、南アフリカのダーバンで開催されています。16年が経ち、エイズとの闘いにおいて私たちは何を成し遂げたのでしょうか。

エチオピアの衛生状況改善に関する記事で、保健システム強化におけるグローバルファンドの役割や日本への感謝が紹介されました。

カナダのトルドー首相が、グローバルファンドの第5次増資会合カナダ開催と拠出発表を行った同イベントに、HIVと結核と闘ってきたLoyce Maturuさん(ジンバブエ出身、23才)も参加し、自身の体験を若者たちに共有しました。多くの人々に勇気を与えたLoyceさんの話を要約しました。

5月9日の朝日新聞に、サッカーのサミュエル・エトー選手のグローバルファンド応援メッセージが掲載されました。ビル・ゲイツ、メリンダ・ゲイツのご夫妻をゲスト・エディターに迎えた朝日新聞の特集記事です。