
ピーター・ピオット回想録「ノー・タイム・トゥ・ルーズ―エボラとエイズと国際政治」出版記念セミナー(1)
ピーター・ピオット ロンドン大学衛生熱帯医学大学院学長の 回想録の出版を記念し、ピオット氏および多彩なゲストを迎えてセミナーを開催しました。セミナーの第一部は、NHKの榎原美樹さんとの対談で、回想録に込めた思いや秘話をお話しいただきました。

ピーター・ピオット ロンドン大学衛生熱帯医学大学院学長の 回想録の出版を記念し、ピオット氏および多彩なゲストを迎えてセミナーを開催しました。セミナーの第一部は、NHKの榎原美樹さんとの対談で、回想録に込めた思いや秘話をお話しいただきました。

ピーター・ピオット回想録出版記念セミナーの続きです。ピオット氏は、治療手段がなかった時代のエイズとの闘いや、UNAIDSの事務局長としてエイズを国際社会の政治課題に挙げていったプロセスについて、秘話を紹介下さいました。

ピーター・ピオット回想録出版記念セミナーの第二部です。異なる分野で活躍している日本の次世代リーダーたちが、本書から得られたヒントを紹介し、ピオット氏と対話しました。

安倍昭恵首相夫人とMTVステイング・アライブ財団のコラボレーションによる、HIV/エイズに関する予防啓発キャンペーンが始まりました。

エボラウィルスの発見者の一人で、エイズ対策の最前線で闘ってきた元UNAIDS事務局長のピーター・ピオット氏の波乱万丈の回想録。待望の日本語版『ノー・タイム・トゥ・ルーズ――エボラとエイズと国際政治』が出版されました。ピオット氏来日の機会に出版記念セミナーを4/17(金)に開催します。

エボラ・ウィルスの発見者の一人で、エイズなど感染症対策の世界的リーダーであるピーター・ピオット氏が、東京のエイズ予防啓発活動の拠点aktaを訪問しました。
エボラ出血熱の発見者の一人であり、世界のエイズ対策をリードしてきた、ピーター・ピオット氏が、akta(新宿二丁目にあるHIVの情報センター)を訪問した際の様子が、毎日新聞に掲載されました。

グローバルファンドのマーク・ダイブル事務局長が、2014年10月14日~16日にかけて日本を訪問しました。来日中の諸会合での主要メッセージをまとめました。

4月25日の世界マラリアデーに合わせ、マラリア制圧に取り組む団体との共催で「ひとりのチカラ 世界の命 POWER OF ONE」を開催しました。

FGFJを運営する日本国際交流センターが主催した、今年度の日米議員交流・訪米プログラムでは、グローバルヘルス分野における日米連携をテーマに加え、米国議会で世界基金への拠出に影響力を持つ議員や政府関係者などとの懇談を行いました。

マラリア制圧に向けて国内外で活動している団体が 世界マラリアデーの4月25日に合わせて特別イベントを開催します。
