
ピーター・ピオット回想録「ノー・タイム・トゥ・ルーズ―エボラとエイズと国際政治」出版記念セミナー(3)
ピーター・ピオット回想録出版記念セミナーの第二部です。異なる分野で活躍している日本の次世代リーダーたちが、本書から得られたヒントを紹介し、ピオット氏と対話しました。

ピーター・ピオット回想録出版記念セミナーの第二部です。異なる分野で活躍している日本の次世代リーダーたちが、本書から得られたヒントを紹介し、ピオット氏と対話しました。

安倍昭恵首相夫人とMTVステイング・アライブ財団のコラボレーションによる、HIV/エイズに関する予防啓発キャンペーンが始まりました。

エボラウィルスの発見者の一人で、エイズ対策の最前線で闘ってきた元UNAIDS事務局長のピーター・ピオット氏の波乱万丈の回想録。待望の日本語版『ノー・タイム・トゥ・ルーズ――エボラとエイズと国際政治』が出版されました。ピオット氏来日の機会に出版記念セミナーを4/17(金)に開催します。

エボラ・ウィルスの発見者の一人で、エイズなど感染症対策の世界的リーダーであるピーター・ピオット氏が、東京のエイズ予防啓発活動の拠点aktaを訪問しました。
エボラ出血熱の発見者の一人であり、世界のエイズ対策をリードしてきた、ピーター・ピオット氏が、akta(新宿二丁目にあるHIVの情報センター)を訪問した際の様子が、毎日新聞に掲載されました。

グローバルファンドのマーク・ダイブル事務局長が、2014年10月14日~16日にかけて日本を訪問しました。来日中の諸会合での主要メッセージをまとめました。

4月25日の世界マラリアデーに合わせ、マラリア制圧に取り組む団体との共催で「ひとりのチカラ 世界の命 POWER OF ONE」を開催しました。

FGFJを運営する日本国際交流センターが主催した、今年度の日米議員交流・訪米プログラムでは、グローバルヘルス分野における日米連携をテーマに加え、米国議会で世界基金への拠出に影響力を持つ議員や政府関係者などとの懇談を行いました。

マラリア制圧に向けて国内外で活動している団体が 世界マラリアデーの4月25日に合わせて特別イベントを開催します。


世界基金支援日本委員会は、南アフリカのイサンゴ・アンサンブルによる「ラ・ボエームAbanxaxhi」(東京芸術劇場主催)の公演を共催しました。

2013年11月7日の参議院外交防衛委員会にて、世界基金支援日本委員会議員タスクフォースメンバーの福山哲郎議員が世界基金について質問しました。