シンポジウム「エイズ流行の終息をめざして」開催のご案内(4/24・聖路加国際大学)

3月初めにグローバルファンドの事務局長に就任したピーター・サンズ氏が、4月23‐24日に初来日します。日本国際交流センター/グローバルファンド日本委員会は、ジュネーブの国際エイズ学会との共催で、シンポジウム「エイズ流行の終息をめざして―2030年までの国際目標達成に向けた科学・コミュニティ・政治の役割を探る―」を開催します。ぜひ、ご参加ください。

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トピックス

日本人とグローバルファンド vol.1 井戸田一朗氏

2018年04月06日(金) 

コラム「日本人とグローバルファンド」を始めました。第一号は新宿にあるしらかば診療所の井戸田一朗院長をインタビューしました。2010年から昨年3月まで、グローバルファンドの技術審査委員を6年半務めていた井戸田先生に、グローバルファンドとの深い関わりについて話していただきました。

サンズ事務局長の初来日とシンポジウム「エイズ流行の終息をめざして」(4/24)のお知らせ 

2018年03月28日(水) 

グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長の初来日の機会をとらえ、シンポジウム「エイズ流行の終息をめざして―2030年までの国際目標達成に向けた科学・コミュニティ・政治の役割を探る―」を開催します。ぜひ、ご参加ください。

結核なき世界のためにリーダー求む!

2018年03月23日(金) 

3月24日は世界結核デーです。今年の標語はWANTED! LEADERS for a TB-Free world (結核なき世界のためにリーダー求む!)。グローバルファンド日本委員会は今日の世界結核デーを機に、結核の現状を分かりやすく紹介します。

[新刊]グローバルファンドとUHC:感染症対策資金をテコにすべての人の健康を改善する

2017年12月24日(日) ,

三大感染症に対するグローバルファンドの資金が、支援を受ける国のユニバーサル・ヘルス・カバレッジ達成にどのように貢献しているかについての調査報告書 Leveraging Disease Funding to Advance Health for All—The Global Fund and Universal Health Coverageを発行しました。

サンズ事務局長の初来日とシンポジウム「エイズ流行の終息をめざして」(4/24)のお知らせ 

2018年03月28日(水) 

グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長の初来日の機会をとらえ、シンポジウム「エイズ流行の終息をめざして―2030年までの国際目標達成に向けた科学・コミュニティ・政治の役割を探る―」を開催します。ぜひ、ご参加ください。

結核なき世界のためにリーダー求む!

2018年03月23日(金) 

3月24日は世界結核デーです。今年の標語はWANTED! LEADERS for a TB-Free world (結核なき世界のためにリーダー求む!)。グローバルファンド日本委員会は今日の世界結核デーを機に、結核の現状を分かりやすく紹介します。

[新刊]グローバルファンドとUHC:感染症対策資金をテコにすべての人の健康を改善する

2017年12月24日(日) ,

三大感染症に対するグローバルファンドの資金が、支援を受ける国のユニバーサル・ヘルス・カバレッジ達成にどのように貢献しているかについての調査報告書 Leveraging Disease Funding to Advance Health for All—The Global Fund and Universal Health Coverageを発行しました。

「UHC達成の道筋としての結核対策」(UHCフォーラムサイドイベント・12/12)申し込み受付中

2017年11月24日(金) 

12月12日から開催されるUHCフォーラム2017に際し、日本国際交流センター(JCIE)/グローバルファンド日本委員会では、UHCフォーラム2017公式サイドイベント「UHC達成の道筋としての結核対策―誰もとり残さない保健システムの実現に向けて」を開催いたします。

日本人とグローバルファンド vol.1 井戸田一朗氏

2018年04月06日(金) 

コラム「日本人とグローバルファンド」を始めました。第一号は新宿にあるしらかば診療所の井戸田一朗院長をインタビューしました。2010年から昨年3月まで、グローバルファンドの技術審査委員を6年半務めていた井戸田先生に、グローバルファンドとの深い関わりについて話していただきました。

過去の病気ではない─結核の現状

2017年05月17日(水) 

「過去の病気」として忘れられつつありますが、実際に日本では現在でも毎年約2000人が結核で亡くなっています。結核の現状についてまとめました。

FGFJの6つの活動領域

感染症への取り組みには、セクターを超えたグローバルな取り組みが求められます。グローバルファンド日本委員会では、日本と諸外国の議会関係者、政府、国際機関、研究者、NGO、財団、メディア、企業の皆様のご協力を得て、以下のような活動をしています。