グローバルファンドが2020〜2022年の資金調達目標を発表

グローバルファンドは、1月11日パリにて、第6次増資の投資計画書『Step Up the Fight – Investment Case Summary, Six Replenishment 2019』を発表しました。2020~2023年の資金調達目標額は前回の調達額から15%増となる140億米ドルです。

投資計画書は、2020~22年の3年間に140億ドルを投資することができれば、三大感染症終息をあるべき「軌道」に戻し、また日本も推進するUHCを加速化することができるとしています。10月のフランス・リヨンでの増資会合に向けて、世界中で増資を成功させるため働きかけが始まりました。

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トピックス

NEW 日本人とグローバルファンド Vol.4 山本栄二氏

2019年01月23日(水) 

コラム「日本人とグローバルファンド」の第4回目は、2008年夏から一年半にわたりグローバルファンドの日本政府代表理事を務められた山本栄二 外務省特命全権大使(国際テロ対策・組織犯罪対策協力担当兼北極担当)にお話をうかがいました。

プレスツアー インドネシアに見る三大感染症の現状

2018年12月14日(金) , ,

グローバルファンド日本委員会では、11月25日~30日にインドネシアでプレスツアーを実施しました。日本より4名の記者が、グローバルファンドの支援を受ける政府や現地NGOのプロジェクトを訪問。日本の税金を含む資金がどのように生かされ、インパクトを与えているかについて取材しました。

日本人とグローバルファンド Vol.3 瀬古素子氏

2018年11月20日(火) 

コラム「日本人とグローバルファンド」の第3回目は、ガーナ保健省でUHC政策アドバイザーを務める瀬古素子さんに、2016年まで勤務したグローバルファンドでのジェンダー・アドバイザーとしての役割や、現地で実施したプログラムについてお話しいただきました。

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FGFJの6つの活動領域

感染症への取り組みには、セクターを超えたグローバルな取り組みが求められます。グローバルファンド日本委員会では、日本と諸外国の議会関係者、政府、国際機関、研究者、NGO、財団、メディア、企業の皆様のご協力を得て、以下のような活動をしています。