トピックス

日本人とグローバルファンド Vol.2 長嶺由衣子氏

2018年07月05日(木) 

コラム「日本人とグローバルファンド」の第2回目は、2017年にグローバルファンドでインターンとして活動された長嶺由衣子さんに、グローバルファンドでの仕事や、その経験から見えてきたことについて話していただきました。

米議会 2019年度予算案でグローバルファンドへの満額拠出を要求

2018年07月03日(火) ,

米上下両院の各歳出委員会は2019年度の国務省および対外活動に関する歳出予算案を発表しました。いずれも、グローバルヘルス事業に対して大幅な予算削減を求めていたトランプ大統領の予算教書での要求を覆し、例年並みの予算額を提示したほか、グローバルファンドについては、今後3年間「最低13億5000万ドルを拠出する」という要求が明記されました。

米議会 2019年度予算案でグローバルファンドへの満額拠出を要求

2018年07月03日(火) ,

米上下両院の各歳出委員会は2019年度の国務省および対外活動に関する歳出予算案を発表しました。いずれも、グローバルヘルス事業に対して大幅な予算削減を求めていたトランプ大統領の予算教書での要求を覆し、例年並みの予算額を提示したほか、グローバルファンドについては、今後3年間「最低13億5000万ドルを拠出する」という要求が明記されました。

日本人とグローバルファンド Vol.2 長嶺由衣子氏

2018年07月05日(木) 

コラム「日本人とグローバルファンド」の第2回目は、2017年にグローバルファンドでインターンとして活動された長嶺由衣子さんに、グローバルファンドでの仕事や、その経験から見えてきたことについて話していただきました。

米議会 2019年度予算案でグローバルファンドへの満額拠出を要求

2018年07月03日(火) ,

米上下両院の各歳出委員会は2019年度の国務省および対外活動に関する歳出予算案を発表しました。いずれも、グローバルヘルス事業に対して大幅な予算削減を求めていたトランプ大統領の予算教書での要求を覆し、例年並みの予算額を提示したほか、グローバルファンドについては、今後3年間「最低13億5000万ドルを拠出する」という要求が明記されました。

グースビー国連特使 「世界の感染症、最大死因は結核。誰もとり残さない保健システム構築を」

2018年04月07日(土) ,

2017年12月12日、東京プリンスホテル(東京都港区)で開催された「UHCフォーラム2017」のサイドイベント『UHC達成の道筋としての結核対策―誰もとり残さない保健システムの実現に向けて』で、国連結核特使のエリック・グースビー博士が基調講演を行いました。

FGFJの6つの活動領域

感染症への取り組みには、セクターを超えたグローバルな取り組みが求められます。グローバルファンド日本委員会では、日本と諸外国の議会関係者、政府、国際機関、研究者、NGO、財団、メディア、企業の皆様のご協力を得て、以下のような活動をしています。