お知らせ

世界エイズ・結核・マラリア対策基金の和文略称が、2014年10月より、「世界基金」から「グローバルファンド」に変更となりました。これに伴い、日本委員会の名称を、「世界基金支援日本委員会」から「グローバルファンド日本委員会」に変更いたしました。
ただ今、スタッフ募集中!(締切 2015月1月20日)

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トピックス

NEW 栄養価の高い野菜でエイズ治療の効果を高める

2014年12月16日(火) 

グローバルファンド今週の写真より――”ザンビア北部の町、チペンビ。58歳のドロシーとその家族はかつて、「予防も治療もできる病気」に随分と苦しめられた。 最初に彼女の夫が結核でこの世を去ると、続いて2歳の子どもがマラリアで亡くなった。”

世界マラリア報告書2014が発表されました。

2014年12月09日(火) 

国際保健機関(WHO)より、世界マラリアレポート2014(World Malaria Report 2014)が発表されました。2013年1年間のマラリアによる死亡者数は世界で58万4000人と推計されています。ただし、2000年から2013年の間にマラリアによる死亡率は世界で47%も減少しています。

[メディア掲載] 3大感染症との闘い 今こそ分岐点(日経ビジネスオンライン)

2014年12月08日(月) 

グローバルファンドのマーク・ダイブル事務局長のインタビュー記事が、日経ビジネスオンラインに掲載されました。2030年までにエイズ、結核、マラリアを制圧できることが視野に入ってきましたが、その達成は、手を緩めずに対策を継続できるかどうかにかかっている、と述べています。

世界マラリア報告書2014が発表されました。

2014年12月09日(火) 

国際保健機関(WHO)より、世界マラリアレポート2014(World Malaria Report 2014)が発表されました。2013年1年間のマラリアによる死亡者数は世界で58万4000人と推計されています。ただし、2000年から2013年の間にマラリアによる死亡率は世界で47%も減少しています。

[メディア掲載] 3大感染症との闘い 今こそ分岐点(日経ビジネスオンライン)

2014年12月08日(月) 

グローバルファンドのマーク・ダイブル事務局長のインタビュー記事が、日経ビジネスオンラインに掲載されました。2030年までにエイズ、結核、マラリアを制圧できることが視野に入ってきましたが、その達成は、手を緩めずに対策を継続できるかどうかにかかっている、と述べています。

NEW 栄養価の高い野菜でエイズ治療の効果を高める

2014年12月16日(火) 

グローバルファンド今週の写真より――”ザンビア北部の町、チペンビ。58歳のドロシーとその家族はかつて、「予防も治療もできる病気」に随分と苦しめられた。 最初に彼女の夫が結核でこの世を去ると、続いて2歳の子どもがマラリアで亡くなった。”

アジアの薬剤耐性マラリアと日本

2014年09月12日(金) 

アジアでの薬剤耐性マラリアの広がりが懸念されています。世界基金疾病別委員会のマラリア委員会で委員を務める、国立国際医療研究センターの狩野繁之氏にFGFJレポートNo.7に寄稿していただきました。

現場目線の医薬品アクセス

2014年06月05日(木) 

武田薬品は10年という長期にわたり世界基金とパートナーシップを結び、世界基金を通じて、アフリカ3カ国の保健医療人材を支援しています。同社の金田晃一氏に、タンザニア視察のレポートをご寄稿いただきました。

FGFJの6つの活動領域

感染症への取り組みには、セクターを超えたグローバルな取り組みが求められます。グローバルファンド日本委員会では、日本と諸外国の議会関係者、政府、国際機関、研究者、NGO、財団、メディア、企業の皆様のご協力を得て、以下のような活動をしています。