Generated by All in One SEO v5.0.0.1, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # FGFJ - グローバルファンド日本委員会 グローバルファンド日本委員会(FGFJ)は、世界エイズ・結核・マラリア対策基金(The Global Fund to Fight AIDS, Tuberculosis and Malaria, 通称:グローバルファンド)を支援する日本の民間イニシアティブです。 ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://fgfj.jcie.or.jp/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [ニュース](https://fgfj.jcie.or.jp/news/) - News ホーム ニュース Facebook Twitter Youtube グローバルファンド、支援からの自 - [グローバルファンド、支援からの自立後も活用可能な調達プラットフォームを強化](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2026-08-05_ngfp/) - グローバルファンド第55回理事会では、各国の持続可能な保健財政への移行を支えるため、国内財源などを活用した保健医療製品の調達を可能にする仕組みの利用拡大に向けた方針が承認されました。 - [【イベント報告】グローバルファンド調達セミナー&ネットワーキング・レセプション&個別相談会](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2026-06-24_gfprocurement_reception/) - 6月24日、25日に、国際公共調達市場への参入やグローバルヘルス分野における海外展開に関心を有する企業を対象に、グローバルファンド国際調達・海外展開セミナー、ネットワーキング・レセプションならびに個別相談会を開催しました。 - [グローバルファンド レディ・ロスリン・モラウタ理事会議長来日―新たな戦略と日本とのパートナーシップ―](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2026-06-18__ladyros/) - 2026年6月、グローバルファンドのレディ・ロスリン・モラウタ理事会議長が来日し、APACCへの出席をはじめ、政府関係者や国会議員、市民社会の代表など幅広いステークホルダーと意見交換を行いました。2030年の三大感染症収束という目標に向け、限られた資源の中で最大のインパクトを生み出すための新たな戦略や、日本との戦略的パートナーシップ深化に向けた対話の内容をまとめました。 - [グローバルファンド、次の3カ年の「投資計画」を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025-02-18_8th_replenishment_investment_case/) - グローバルファンドは、各国および民間ドナーから資金を調達するための基本文書である投資計画(investment case)を発表しました。 - [グローバルファンド第8次増資の結果と分析](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2026-04-20_gf8_results/) - グローバルファンド第8次増資の最終的な拠出誓約額が確定したことを受け、グローバルファンド日本委員会の見解を記しました。 - [世界マラリアデー2026 | 動画公開 : 日本にもあったマラリアの物語|マラリアのない世界へいま | ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2026-04-25_wmd2026/) - 2026年の世界マラリアデーは、気候変動や紛争、保健資金の減少などによって対策が停滞する中、改めてその「緊急性」を問う重要な節目となります。 かつての日本にも「戦争マラリア」という凄惨な悲劇がありました。しかし、先人たちがその苦難を克服した歴史があるからこそ、いま私たちはマラリアのない平穏な日々を享受できています。現在も世界では多くの命が奪われ続けていますが、持続的な支援とイノベーションがあれば、私たちはマラリアを終わらせることができます。 過去の悲劇を繰り返さず、マラリアのない世界を「いま」実現するために。本動画では、風化させてはならない歴史の軌跡をたどり、マラリアのない世界を、次世代へと繋いでいくことの大切さを伝えています。 - [世界結核デー2026 | Yes! We Can End TB | 結核は終わらせることができる](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2026-03-24_wtbd2026/) - 3月24日は世界結核デー。動画『知らないことが壁になる』では、国内外から、結核を経験した当事者や専門家、結核対策に取り組む企業が「結核」について語ります。偏見や医療格差と向き合い、結核がいまも続く社会の問題であることを伝えています。ぜひご覧ください。 - [グローバルファンドが第54回理事会を開催、第8次増資の拠出総額は126億4000万米ドルと報告](https://fgfj.jcie.or.jp/news/gfbm54/) - グローバルファンドは、2月12-13日に理事会を開催し、第8次増資の拠出総額は126億4000万ドルになったことを報告しました。 - [続:世界エイズデー特別企画座談会 HIV/エイズ対策の現在地:コミュニティから広がる協働のかたち【後編】](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2026-01-09_wad2025_2/) - 国際的な支援の枠組みが揺らぐいま、HIV/エイズ対策は大きな転換点を迎えています。世界の動きから取り残されつつある日本の現状、PrEPをめぐる課題、そしてコミュニティをはじめとした多様な主体者が積み重ねてきた「レガシー」をどう未来へ引き継ぐのか。座談会後編では、HIV/エイズ対策を中心にグローバルへルスにおける日本の現在地を見つめ直し、次の世代へつなぐための道筋を探ります。 - [グローバルファンド第8次増資サミット G20の前日に南アフリカで開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025-11-21_8th_replenishment_summit/) - 2025年11月21日、南アフリカ共和国ヨハネスブルグにおいて、「グローバルファンド第8次増資サミット」が開催されました。本会合では、各国政府、財団、市民社会、当事者グループ、民間セクター、国際機関の代表が一堂に会し、第8次増資に対し、各国政府や民間ドナーが拠出誓約を発表しました。 - [ディレクター交代のお知らせ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2026-01-07_director/) - この度、グローバルファンド日本委員会ディレクターが交代いたしました。 - [世界エイズデー特別企画座談会 コミュニティから広がる協働へ――HIV/エイズ対策の現在地【前編】](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2026-01-07_wad2025/) - 抗HIV療法の進歩により「検出不能=感染させない(U=U)」が実現し、PrEPなど予防の選択肢も広がる一方、世界では今なお4,000万人以上がHIVとともに生き、新規感染も続いています。偏見や差別が検査や治療へのアクセスを妨げる中、国際連携とコミュニティ主導の取り組みが重要性を増しています。2025年の世界エイズデーに座談会を開催。医療・市民団体・企業・国際支援の4つの視点から「HIV/エイズ:コミュニティヘルスの現在地と未来」を語り合いました。 - [議員タスクフォースによるザンビア視察報告](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025-08-14_zambia/) - グローバルファンド日本委員会の議員タスクフォースを代表し、7名の国会議員が2025年8月10日から13日にかけてザンビアを訪問し、グローバルファンドの支援の成果を実地で確認しました。 - [各国首脳の参加のもと ニューヨークにてグローバルファンド第7次増資会合開催 ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-9-21_seventh_replenishment_conference/) - ニューヨークでグローバルファンドの第7次増資会合が開催されました。米国のバイデン大統領主催で、日本の岸田総理大臣、フランスのマクロン大統領、ドイツのショルツ首相、カナダのトルドー首相、欧州委員会のフォン・デア・ライエン委員長など各国の首脳や閣僚、ビル&メリンダ・ゲイツ財団のビル・ゲイツ共同議長や市民社会の代表、感染症と闘う当事者の代表などが一堂に会しました。 - [世界エイズデー2025:エイズのない未来へ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025-12-01_wad/) - エイズのない未来――それは各国政府、市民社会、民間セクターの継続的なリーダーシップ、投資、最新のイノベーションの最大活用、そしてすべての人により健康な未来を築くという共通のコミットメントにかかっています。 エイズデーのこの日、私たち一人ひとりが、検査・予防・治療のアクセスを支え、エイズのない未来をともに築く一歩を改めて選び取る、その実現を考える機会に。 - [「持続可能な移行のための市場形成(マーケット・シェーピング)」報告書をリリース](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025-11-12_market_shaping_report/) - 欧州で三大感染症対策を支援するフレンズ・オブ・ザ・グローバルファンド・ヨーロッパが、グローバルファンドのマーケット・シェーピング(市場形成)の取り組みについての報告書「Market Shaping for Sustainable Transitions」をリリースしました。グローバルファンド日本委員会も発行に協力しています。グローバルファンドが市場形成、公平なアクセス拡大にいかに重要な役割を果たしてきたか、事例も含めて論じています。 - [「世界の健康安全保障」を強化するためのグローバルファンドの取り組み](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025-11-14_globalhealthsecurity_report/) - 世界の健康安全保障(グローバル・ヘルス・セキュリティ)は、感染症の脅威から世界中の人々を守るため、アウトブレイクが世界的な健康上の緊急事態に発展する前に、その予防、検知、対応を行うものです。この度、グローバルファンドは「グローバル・ヘルス・セキュリティ」特設サイトを開設するとともにレポートを掲載し、グローバルファンドの取り組みを紹介しています。 - [日本政府 三大感染症から100万人の命を救う新たなコミットメントを発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-6-24_japan_announced_commitment/) - グローバルファンドの第6次増資に対し、日本から新たなコミットメントが発表されました。 - [🏴FGFJ×HUFFPOST連載シリーズVol.3:♯世界の理不尽を減らす ートランプ・ショックに翻弄されるアフリカ それでも前を向くHIV当事者の声を聴く](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025_10_02_huffpostjapan_3/) - 医療ジャーナリスト・市川 衛(いちかわ まもる)さんが取材・執筆する連載「#世界の理不尽を減らす」の 最終回となる記事がハフポスト日本版で公開されました。 今回の舞台は、かつては“国家存亡の危機”とも言われるほどHIVが広がったものの、国を挙げての対策によってアフリカの“優等生”とまで呼ばれるようになったザンビアです。 - [プレTICAD院内集会 「アフリカの感染症との闘い:その持続可能性に向けて 」開催報告](https://fgfj.jcie.or.jp/news/25-10-24_preticad/) - TICADを目前に控え開催したプレTICAD院内集会「アフリカの感染症との闘い:その持続可能性に向けて」。ビル・ゲイツ氏や第5回野口英世アフリカ賞を受賞したアブドゥライ・ジムデ氏を迎え、アフリカの閣僚や日本の国会議員らがHIV/エイズ・結核・マラリアとの闘いの現状や課題、国際保健における日本の役割について議論しました。 - [「アフリカにおける持続可能なヘルス・ファイナンシング」TICAD9テーマ別イベント開催報告](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025-08-20_ticad9_thematic_event/) - グローバルファンド日本委員会では、第9回アフリカ開発会議(TICAD9)のテーマ別イベントとして、「アフリカにおける持続可能なヘルス・ファイナンシング:約束から実行へ」を開催し、公共財政管理(PFM)などアフリカ主導で保健財政の持続可能性を強化する取り組みについて、議論を深めました。 - [FGFJ Issue Brief/論点解説 No.2発行のお知らせ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2024-08-25_issuebrief_2_healthfinance/) - FGFJ Issue Brief/論点解説の第2号は、グローバルファンドヘルスファイナンス部シニアアドバイザー 稲岡恵美氏による論考「持続可能な感染症対策に向けて―グローバルファンドによるヘルスファイナンスの取組―」です。ぜひご一読ください。 - [FGFJ Issue Brief/論点解説 No.3「グローバルファンドが支援するサプライチェーン―現状の課題と今後の展望―」発行のお知らせ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025-08-5_issuebrief_3_supplychain/) - FGFJ Issue Brief/論点解説の第3号は、グローバルファンドのサプライチェーンの部署に勤務されていた加藤治弥氏による論考「グローバルファンドが支援するサプライチェーン―現状の課題と今後の展望―」です。ぜひご一読ください。 - [グローバルファンド 2019年の成果報告書をリリース](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-09-19_the-global-fund_result-report2019_publish/) - 2019年9月19日にグローバルファンドは2019年の成果報告書を公表し、2018年の1年間に達成した成果を発表しました。 - [グローバルファンド 2020年の成果報告書をリリース](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-09-14_the-global-fund_results-report2020/) - 9月14日にグローバルファンドは2020年の成果報告書を公表し、2019年の1年間で達成した成果を発表しました。 - [グローバルファンド 2021年の成果報告書をリリース: 新型コロナによる影響は甚大、しかし19年間の三大感染症対策支援が新型コロナ対策の基盤に](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-09-08_the-global-fund_results-report2021/) - 9月8日にグローバルファンドは2021年の成果報告書を公表し、2020年の1年間で達成した成果を発表しました。 - [グローバルファンド 2023年の成果報告書をリリース](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-09-18_results_report_2023/) - 9月18日にグローバルファンドは2023年の成果報告書を公表し、2022年の1年間で達成した成果を発表しました。 - [グローバルファンド 2025年の成果報告書をリリース](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025-09-11_results_report_2025/) - 9月10日にグローバルファンドは2025年の成果報告書を公表し、2024年の1年間で達成した成果を発表しました。 - [グローバルファンド日本委員会 国際渉外担当の職員を募集中](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025-09-29_recruitment/) - (公財)日本国際交流センターでは、グローバルファンド日本委員会の国際渉外を担当する職員を募集いたします。締め切りは2025年9月30日(火)です。ぜひご応募をお待ちしております。 - [TICAD 9テーマ別イベント「アフリカにおける持続可能なヘルス・ファイナンシング」のご案内](https://fgfj.jcie.or.jp/news/ticad9_sustainable_health_financing_africa_2025/) - グローバルファンドおよびJCIE/グローバルファンド日本委員会は、来る8月に横浜で開催される第9回アフリカ開発会議(TICAD9)の機会に、テーマ別イベント「アフリカにおける持続可能なヘルス・ファイナンシング」を開催します。アフリカ諸国のリーダーや財政の専門家が一堂に会し、アフリカ主導で、公共財政管理を含む保健分野の財政強化の取り組みについての包摂的な議論を行います。ぜひご参加ください。 - [世界銀行とグローバルファンド:気候変動 x 健康分野で協力強化](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-11-22_climate_and_health/) - グローバルファンドと世界銀行は、気候変動による健康への影響を回避するため協力関係を強化する覚書を締結しました。 - [武田薬品、グローバルファンド第8次増資への民間企業としての初の拠出表明、そして新たなパートナーシップを発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025_6_16_takedapharma/) - グローバルファンド日本委員会は、武田薬品工業株式会社によるグローバルファンド第8次増資への民間企業としての初の拠出表明、そして新たなパートナーシップの発表を心より歓迎いたします。 武田薬品による新たなコミットメントは、2年間で3億5,000万円の拠出を予定しており、これまでの貢献をさらに強化するものです。2010年より、継続的な支援を続ける、最も長きにわたるグローバルファンドのパートナー企業です。 - [グローバルファンド、第53回理事会で重要決定 - 命を守る感染症対策を加速](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025_05_16_gfbm/) - 世界エイズ・結核・マラリア対策基金(グローバルファンド)は、第53回理事会において、三大感染症との闘いと保健医療サービスの持続的な強化に向けた重要な決定を行いました。グローバルな保健資金の不安定化、紛争、医療インフラの逼迫といった世界的な混乱に対応し、より柔軟で迅速な支援を追求するため、命を守ることを最優先としつつ、受益国主導で感染症対策プログラムの見直しを進める姿勢を明確に打ち出しました。 世界情勢の混乱が続くなか、人々の命を守ることを最優先に、感染症対策プログラムを見直す、グローバルファンドの重要な決意について、以下グローバルファンドのプレスリリース日本語抄訳版をご覧ください。 - [グローバルファンド、 気候変動と健康に関する民間資金調達の開始を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025_01_24_gf_cl_cf/) - グローバルファンドは、世界経済フォーラム年次総会開催中のスイス・ダボスにて、気候危機とそれに伴う健康へのインパクトに地球規模で立ち向かう「気候・健康触媒基金」(The Climate & Health Catalytic Fund) の設置を発表しました。 - [武田薬品・グローバルファンド・リバプール熱帯医学校と地域コミュニティによるパートナシップ:ケニアでの母子保健と感染症の統合ケアの現場から](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2024_12_03_kenya_tp_lstm/) - アジア初のプライベートセクターによるグローバルファンドへの財政支援は武田薬品から始まりました。15年におよぶ支援は「タケダ・イニシアティブ」と名付けられ、セクターを超えたパートナーシップの先駆けとして、アフリカでの感染症対応への支援にとどまらない多くを残してくれました。「タケダ・イニシアティブ」によるケニアでの母子保健プログラムの現場から届いたストーリーです。 - [世界マラリアデー2025: Malaria Ends with Us -Reinvest, Reimagine, Reignite](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025-04-25-wmd/) - 今年の世界マラリアデーのスローガン:「Malaria Ends With Us:Reinvest, Reimagine, Reignite 」この言葉に日本としてどのように応えていけるのか。 マラリア対策に関わる国内外の専門家や国際機関、企業の皆さまから、「マラリアをなくすために日本ができること」について、力強いメッセージを寄せていただきました。 - [グローバルファンド ピーター・サンズ事務局長来日記念レセプションにて「グローバルファンド日本委員会リーダーシップ・アワード贈呈式」を開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025-03-05_fgfjleadershipaward/) - 日本国際交流センター/グローバルファンド日本委員会は、来日したグローバルファンドのピーター・サンズ 事務局長をお迎えし、レセプション及び世界の三大感染症対策における日本のリーダーシップを称える「グローバルファンド日本委員会リーダーシップ・アワード」を開催しました。 - [「グローバルファンド日本委員会リーダーシップ・アワード贈呈式」の動画公開!](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025-03-04_reception-video/) - 2022年3月24日の世界結核デーに開催した『FGFJグローバル感染症フォーラム「コロナの先に築く未来」』の動画が完成しました。 - [日本人とグローバルファンド Vol. 12 稲岡恵美 氏](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025-04-25_inaoka/) - バックパックひとつで飛び込んだ異国の地で出会った人々の営みを出発点に、国際保健の現場から政策の中枢へと歩んできた稲岡恵美さん。援助の現場で直面した現実と、政策決定の場でもどかしさを感じた経験を知るからこそ、現場と政策をつなぐ「橋渡し」がある――。稲岡さんが語る、国際保健のこれから、そして日本人として果たすべき責任とは。現場に根ざした視点から、持続可能な仕組みづくりに挑むその歩みに迫ります。 - [日本人とグローバルファンド Vol. 11 野崎威功真 氏](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-03-30_nozaki/) - JICAのHIV専門家として、アフリカや東南アジアでの保健対策に豊富な経験をもち、現在もカンボジアで保健政策アドバイザーを務める野崎威功真さん。また2020年からはグローバルファンドの技術審査委員会 (TRP) のHIVエキスパートとしてもご活躍中です。国内外の様々なフィールドで医療に携わるなかで得たご経験やTRPについて、お話を伺いました。 - [世界結核デー 2025: 結核は国境のない、今なお身近な病気](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025-03-24_wtbd2025/) - 毎年3月24日は「世界結核デー」。結核対策の今とともに、日本の結核との闘いの歴史、気候変動危機下で結核対策にかかわる人々の悲痛な思いをまとめました。 - [イラク:最先端ツールを手に、結核と果敢に闘うヘルスワーカーたち](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2024_11_15_iraq_tb/) - いまだ爆撃が続くイラク、自身も困難な状況にあるなか、最新のツールで結核対策に取り組む医療従事者たちがいます。イラク北部の都市モスルとエルビルでの国立結核プログラムとIOMイラクによる活動の現場を記事にしました。 - [🏴FGFJ×HUFFPOST連載シリーズVol.2:♯世界の理不尽を減らす ーアフリカの健康を日本が支える理由](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025_02_20_huffpostjapan_2/) - 医療ジャーナリストの市川 衛(いちかわ まもる)さんによる「世界の理不尽を減らす」を伝える連載シリーズ2回目は、アフリカの結核対策の現場で活用される日本の技術をクローズアップ。ぜひご覧ください。 - [第7次増資の「投資計画」発表 180億ドルで2000万人の命を救う](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-02-23_7th_replenishment_investment_case/) - グローバルファンドの第7次増資準備会合がアフリカ5カ国共催で開催される機会に、各国および民間ドナーから資金を調達するための基本文書である投資計画(investment case)が発表されました。 - [エイズとの闘いを考えるとき  – グローバルファンドのサンズ事務局長による『Forbes』寄稿 −](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2025_01_15_wad24_ps/) - 12月1日の世界エイズデーに際し、グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長がForbesに署名記事を寄せています。 2030年までのエイズの終息へ:治療と予防における革新的なツールと方法への公平なアクセスの推進、HIVに関わる人々が経験する不平等やエイズ関連サ ービスを阻む構造的な障壁の打破、イノベーションに人権重視型の疾病対応が伴うことが重要であるとサンズ事務局長は述べています。 - [連載スタート🏴FGFJ×HUFFPOST:♯世界の理不尽を減らす ーアフリカの健康を日本が支える理由](https://fgfj.jcie.or.jp/news/連載スタート🏴fgfjxhuffpost:♯世界の理不尽を減らす/) - 医療ジャーナリストの市川 衛(いちかわ まもる)さんによる「世界の理不尽を減らす」を伝える連載企画、ハフポストで始まりました。 連載初回は、グローバルファンド保健システム・パンデミック対策部長の馬渕 俊介(まぶち しゅんすけ)さんと市川さんの対談です。次なるパンデミックに備えるための保健システムを作る取組みが日本とどう関係するのか、市川さんの問いに馬渕さんが答えます。 - [グローバルファンド、コンゴ民主共和国のエムポックス対応へ950万ドルの緊急資金を拠出](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2024-10-01_drc_mpoxresponse/) - グローバルファンドは、コンゴ民主共和国 (DRC) でのエムポックス緊急対応に950万米ドルを供与します。供与します。現在 DRC では、世界最大のエムポックスの流行と闘っており、今年に入ってから 5160の症例が確認され、25人が死亡しました。感染拡大と健康被害の拡大防止のためにも、医療システム及び感染症の検知、監視、対応するためのメカニズムの強化などの緊急対応が急かれています。 - [サンズ事務局長、世界結核報告書2024のリリースを受けてステートメントを発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2024-10-29_globaltbreport_peter_statement/) - 世界結核報告書2024の公表を受けて、グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長がステートメントを出しました。 - [マラリアと闘う:車いすフェンシング・アスリートのステファニー・ロドリゲスが語ったこと A Champion & Changemaker for Malaria](https://fgfj.jcie.or.jp/news/20240813stephenierodriguez/) - 長くつらい闘病を経て、アスリートへの道を歩んできたステファニー。車いすフェンシングの国際大会で優勝するなどの実績を重ねてきました。そして現在、マラリア根絶のためのパートナーシップとその取組みについて、積極的に発言しています。 ステファニーは、グローバルファンドの「チェンジメーカー」です。 - [世界の健康安全保障を再考する:ピーター・サンズ グローバルファンド事務局長](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-3-27_global_health_security/) - サンズ事務局長は、「世界健康安全保障」 という概念を、低・中所得国の人々の健康を守ることまで広げるべきであると説いています。 - [日本人とグローバルファンド Vol. 10 宮野真輔 氏](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-09-07_miyano/) - JICA感染症対策アドバイザーとしてミャンマーの保健スポーツ省で結核・HIVを含む薬剤耐性対策に尽力され、2020年からはグローバルファンドの技術審査委員会 (TRP) の結核エキスパートとしてもご活躍中の宮野真輔さん。臨床、国際機関、行政、と国内外様々なフィールドで医療に携わるなかで得たご経験やTRPについて、そして、新型コロナ対応からの学びや今後グローバルファンドの果たすべき役割についてもお話を伺いました。 - [グローバルファンド 2024年の成果報告書をリリース](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2024-09-19_results_report_2024/) - 9月19日にグローバルファンドは2024年の成果報告書を公表し、2023年の1年間で達成した成果を発表しました。 - [FGFJ Issue Brief/論点解説 No.1「ルサカ・アジェンダと援助協調の現状と課題」発行しました](https://fgfj.jcie.or.jp/news/20240625fgfj-issue-brief1/) - FGFJ Issue Brief/論点解説の創刊号は、長崎大学客員教授小松 隆一氏による論考「ルサカ・アジェンダと援助協調の現状と課題」です。ぜひご一読ください。 - [FGFJセミナー「40年のパンデミック:エイズの教訓を受け継ぐ」動画公開!](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-11-30_40years_pandemic_seminar_video/) - 2023年11月30日、世界エイズデー前日に開催した『ブロードウェイ舞台「インヘリタンス―継承―」日本版公演記念セミナー「40年のパンデミック:エイズの教訓を受け継ぐ」』の動画が完成しました。 - [舞台「インヘリタンスー継承ー」関連記事掲載 ー朝日新聞GLOBE+](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2024-06-22_inheritance_asahiglobe/) - 朝日新聞GLOBE+に舞台「インヘリタンスー継承ー」に関連する記事が掲載されました。プライド月間の今月、記事では現在も続くエイズとの闘いとその記憶の継承を込めた作品を通し、エイズの歴史を伝えています。 - [グローバルファンド×厚生労働省主催:グローバルファンド調達システムセミナー開催のお知らせ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/20240702_procurementseminar/) - 来る7月2日に、グローバルファンド及び厚生労働省主催の「グローバルファンド調達システムセミナー」が開催されます。グローバルファンドの調達部ヘッドが来日され、グローバルファンドの調達システムに関して説明されたあと、企業との個別相談会が開催されます。 - [世界マラリアデーによせて:ピーター・サンズ グローバルファンド事務局長 Forbes寄稿](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2024-04-25_petersands_forbes_malaria/) - 世界マラリアデーに際し、グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長による寄稿「カメルーンでマラリアとの闘いを先導する女性たち」がForbesに掲載されました。 - [グローバルファンド日本委員会 第38回議員タスクフォース会合を開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2024-04-18_diet_task_force/) - 4月18日(木)に開催したグローバルファンド日本委員会第38回議員タスクフォース会合に関する会議レポートを掲載しています。 - [『何事も夢から始まる』グローバルファンド20周年記念ドキュメンタリー|特別編公開](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-08-24_gf20film/) - エイズ、結核、マラリア、3つの感染症の終息という夢をもって立ち上がり、命のために闘う人びとが主役の、グローバルファンド20周年記念ドキュメンタリーシリーズ『何事も夢から始まる』 シリーズ第1弾となる、特別編を本日より公開開始しました。 - [イサンゴ・アンサンブルの「ラ・ボエーム」東京公演のお知らせ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-09-01_isango_laboheme/) - 日本国際交流センター/世界基金支援日本委員会は、12月19-22日に、東京芸術劇場とのコラボレーションで、南アフリカのイサンゴ・アンサンブルによる「ラ・ボエーム Abanxaxhi」の東京公演を共催します。 - [イサンゴ・アンサンブルによるラ・ボエーム公演 とレセプション](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-12-26_laboheme_opening/) - 世界基金支援日本委員会は、南アフリカのイサンゴ・アンサンブルによる「ラ・ボエームAbanxaxhi」(東京芸術劇場主催)の公演を共催しました。 - [(募集を終了しました)人材募集のお知らせ:広報担当職員を募集(締切を延長 ~2/13)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-12-20_recruitment/) - 日本国際交流センター(JCIE)では、以下の要領で「グローバルファンド日本委員会」の広報をリードする職員を募集いたします。締め切りは2024年1月26日(金)です。ご応募をお待ちいたします! - [議員タスクフォースによるベトナム視察 ダオ・ホン・ラン保健大臣と面談](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-09-15_viet_nam_healthminister/) - グローバルファンド日本委員会の議員タスクフォースを代表し、4名の国会議員が2023年9月5日から8日にかけてベトナムを訪問し、グローバルファンドの支援の成果を実地に確認しました。 - [グローバルファンドプレスツアー(ベトナム)記事掲載 – 毎日新聞](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-07-06_gfpresstour-mainichi/) - 4月に実施されたグローバルファンドのプレスツアーにに参加した毎日新聞の寺町記者によるベトナムでの取材記事が掲載されました。 - [ラジオNikkeiの「グローバルヘルス・カフェ」に事務局長の伊藤がゲスト出演しました](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-08-18_radio_nikkei/) - ラジオNikkeiの「グローバルヘルス・カフェ」に事務局長の伊藤がゲスト出演し、藤沢久美さん、NCGMの田村豊光さんと対談しました。ポッドキャストからご視聴ください。 - [南アフリカより カリム教授夫妻を迎えて](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-12-08_salim_and_quarraisha_abdool_karim/) - 世界エイズデーの機会に、南アフリカよりサリム・カリム教授、カライシャ・カリム教授を日本に招き諸会合を開きました。 - [気候変動と健康:COP28関連のグローバルファンドの動き](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-12-14_climate_and_health_cop28/) - ドバイで開催されたCOP28では、今回初めて「Health Day」(健康の日)が設けられ、各国の保健大臣を招待した関連会合が開催されました。グローバルファンドの活動ではマラリアが最も気候変動の影響を受ける領域です。COP28に関連してグローバルファンドの情報発信をまとめました。 - [【セミナーは終了しました】「40年のパンデミック:エイズの教訓を受け継ぐ」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-11-30_40years_pandemic_seminar/) - 日本国際交流センター(JICE)/グローバルファンド日本委員会(FGFJ)は、ブロードウェイ舞台「インヘリタンス―継承―」の日本版公演を記念し、11月30日(木)にセミナー「40年のパンデミック:エイズの教訓を受け継ぐ」を開催します。 - [東京芸術劇場の演劇「インヘリタンスー継承ー」を後援します](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-09-12_the_inheritance/) - 日本国際交流センター/グローバルファンド日本委員会は、2024年2月に東京芸術劇場にて上演される演劇『インヘリタンス―継承―』を、サポ―トいたします。 - [新型コロナ禍でのエイズ対策:国連HIV/エイズハイレベル会合ーSDGs達成まで10年](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-06-26_unaids-highlevel-meeting/) - エイズ40年、九州・沖縄サミット20年という節目の今年、6月8日〜10日にNYの国連本部にて国連HIV/エイズハイレベル会合がオンラインで開催されました。賛成多数で新たな政治宣言が採択されるとともに、新型コロナウイルスパンデミックの影響も含め、活発な議論が行われましたので、一部をご紹介します。 - [※イベントは終了しました。国連総会のサイドイベント「包摂的な保健システム:PPR、UHC、結核対策の鍵」開催のご案内 (9/19)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-09-19_ungasideevent/) - 9月の国連総会会期中に、「包摂的な保健システム:PPR, UHC, 結核対策の鍵」と題してサイドイベントを開催します。ぜひご視聴ください。 - [国連総会のサイドイベント「包摂的な保健システム:PPR、UHC、結核対策の鍵」開催報告](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-09-19_ungasideevent_report/) - 9月の国連総会会期中に開催したサイドイベント「包摂的な保健システム:PPR, UHC, 結核対策の鍵」の報告です。 - [北海道 仙台 京都 岡山 長崎でアウトリーチ・セミナー](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2008-06-20_outreach-seminar/) - 来日した国際保健専門家17名が5つのグループに分かれ地方都市を訪問し対話するアウトリーチ・セミナーを実施しました。 - [人材募集のお知らせ(2023年9月10日締切に延長しました)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-07-28_fgfj_recruitment/) - 日本国際交流センターでは、グローバルファンド日本委員会担当の職員を募集します。ご応募をお待ちしています。(締切8/25) - [日本人とグローバルファンド Vol.7 永井真理氏](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-12-19_nagai/) - 国境なき医師団、NCGMでの途上国保健システム強化支援、WHO、セネガル保健省官房顧問など、国際保健の現場と上流それぞれから途上国医療に携わってきた永井真理さん(国際医療研究センター国際医療協力局 国際連携専門職、グローバルファンド技術評価委員)に現地医療のおもしろさや悩み、保健システム強化支援の内容、そしてグローバルファンドとの2度のかかわりについてお話を伺いました。 - [エチオピア、セネガルにて世界基金支援事業視察](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2011-05-16_ethiopia_senegal/) - 武見敬三氏(日本国際交流センターシニア・フェロー)、高須幸雄氏(国連事務総長特別顧問)ほか国際保健の専門家がエチオピアとセネガルを訪問し、世界基金支援事業の視察や同国の政府関係者との対話を行いました。 - [人材募集のお知らせ(2021年1月31日締め切り)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-12-04_recruitment/) - 日本国際交流センターでは、グローバルファンド日本委員会を担当するスタッフを募集しています。ご関心のある方のご応募をお待ちしています。 - [文化人類学→コンサル→グローバルヘルス。東大入学式で語った「夢」:朝日新聞のニュースサイトに馬渕俊介部長のインタビュー記事掲載](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-07-05_shun_mabuchi_withplanet/) - 医療従事者ではない立場から、エイズ、結核、マラリアの三大感染症への対策という地球規模の課題解決に取り組む思いが語られています。 - [グローバルファンド日本委員会 設立15周年を迎えて](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-01-25_15th_anniversary/) - グローバルファンド日本委員会は今年で15周年を迎えます。日本でほとんど知られていなかったグローバルファンドの「応援団」を作ることになった経緯とその背景を、事務局長の伊藤が振り返りました。 - [国際シンポジウム「アジアにおける人間の安全保障と感染症」にて日本委員会発足](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2004-04-05_symposium/) - 米国のアジア・ソサエティとの共催で、東京で国際シンポジウムを開催しました。世界基金の理事会議長を務めるトミー・トンプソン米国保健福祉長官ほか各国より100名以上の参加を得て議論を行いました。本会議の冒頭、世界基金支援日本委員会設立が発表されました。 - [結核なき世界のためにリーダー求む!](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-03-24_worldtbday/) - 3月24日は世界結核デーです。今年の標語はWANTED! LEADERS for a TB-Free world (結核なき世界のためにリーダー求む!)。グローバルファンド日本委員会は今日の世界結核デーを機に、結核の現状を分かりやすく紹介します。 - [ビル・ゲイツ氏を迎えての議員タスクフォース・アドバイザリーボード会合開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-12-17_fgfjdiettaskforce/) - ビル&メリンダ・ゲイツ財団のビル・ゲイツ共同議長の来日を受け、グローバルファンド日本委員会では、超党派の議員タスクフォースとアドバイザリーボードの合同会合を開きました。 - [アイダ・クルトヴィッチ理事会副議長来日の主要メッセージ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-02-10_aida/) - グローバルファンドのアイダ・クルトヴィッチ理事会副議長が、2016年2月3日~6日にかけて日本を訪問しました。来日中の諸会合での主要メッセージをまとめました。 - [ピーター・ピオット氏 HIV予防の拠点コミュニティセンターaktaを訪問](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-11-02_akta/) - エボラ出血熱やエイズなど感染症に長年取り組んできたピーター・ピオット氏が、東京のエイズ予防啓発活動の拠点コミュニティ・センターaktaを訪問しました。 - [グローバルファンド第5次増資準備会合の開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-12-17_pre-replenishmentmeeting/) - グローバルファンドの第5次増資準備会合が12月17日に東京で開催されました。ドナー国政府や民間財団・企業、支援を受ける各国の閣僚、市民社会の代表など約150名が参加しました。 - [議員タスクフォース インドネシア・東ティモール視察](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-09-16_diettaskforcevisit/) - 9月5日~10日まで、4名の衆議院議員とともにインドネシアと東ティモールを訪問し、グローバルファンド支援の現状を視察しました。 - [グローバルファンド事務局長来日セミナー 開催報告](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-12-19_seminar/) - 10月25日に開催したマーク・ダイブル事務局長来日セミナーの概要を掲載しました。 - [ピーター・サンズ事務局長来日の主要メッセージ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-05-02_petersands/) - グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長が、4月23日-24日にかけて日本を訪問しました。来日中の諸会合での主要メッセージを紹介します。 - [グローバルファンド日本委員会15周年記念イベント 開催報告](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-04-24_fgfj15th/) - 3月20日に開催したグローバルファンド日本委員会15周年記念イベント「日本人とグローバルファンド―増資は他人(ひと)のためならず―」の報告をアップしました。 - [日本政府 世界基金に2億8900万ドルを拠出](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-03-25_japan_pledge_2014/) - 2014年3月25日付で、日本政府より、世界基金に対する2億8900万ドルが拠出されました。 - [安倍総理夫人のインタビュー動画が公開](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-10-24_mme-abe_interview/) - 安倍総理夫人のインタビュー動画がグローバルファンドのウェブサイトに公開されました。 - [国会議員 ホーチミンのコミュニティ組織を視察](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-08-22_voutsong/) - グローバルファンド日本委員会は8月17日に、公務でホーチミン市を訪問中の赤枝恒雄衆議院議員(自民党)および小宮山泰子衆議院議員(民進党)とともに、ホーチミン市のコミュニティ組織Vuot Songを視察しました。 - [シンポジウム「エイズ流行の終息をめざして」の報告書を発行しました](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-07-13_aidssymposium/) - 4月24日聖路加国際大学で開催したシンポジウム「エイズ流行の終息をめざして―2030年までの国際目標達成に向けた科学・コミュニティ・政治の役割を探る」の報告書が完成しました。 - [議員タスクフォース世界基金支援事業視察(南アフリカ)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2006-7-30_south-africa/) - 議員タスクフォースの逢沢一郎衆議院議員、長浜博行衆議院議員、および世界基金支援日本委員会ディレクター山本正が南アフリカを訪問し、世界基金の支援事業を視察しました。 - [安倍首相夫人によるエイズの公共広告が完成](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-04-08_psa/) - 安倍首相夫人をフィーチャーしたエイズの公共広告ができあがりました。音楽専用チャンネルMTVで放送中です。 - [グローバルファンド 人権5原則を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-04-27_humanrights_standards/) - グローバルファンドは、感染症対策支援における人権擁護の5原則を定め、今後はグローバルファンドの支援を受ける各国・組織との契約にこの原則が明記されるようになりました。 - [議員タスクフォースを開催ー国際支援からの卒業と持続可能性](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-05-17_fgfjdiettfmtg/) - 13名の国会議員に参加を得て、グローバルファンド日本委員会議員タスクフォース会合を開催しました。国の所得レベルが上がるにつれ、いかに国際支援からの卒業を準備するかが問題になります。来日中のグローバルファンドのエコノミストからお話をうかがいました。 - [「健康でより良い世界」への投資 ―第6次増資を振り返る](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-12-19_the6threplenishment/) - グローバルファンドの第6次増資会合とその意義について、JCIE執行理事伊藤のレポートを掲載しました。 - [世界マラリア・デー前夜にサンズ事務局長の来日記念レセプションを開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-04-25_reception/) - グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長の来日を記念し、英国大使公邸においてレセプションを開催。世界マラリア・デーにちなみ、狂言「蚊相撲」を上演しました。 - [「タケダ・イニシアティブ」 タンザニア視察](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-03-22_takada_tanzania/) - 武田薬品のCSRをご担当されている金田晃一氏とともに、同社の支援先の一つであるタンザニアを訪問しました。 - [ダイブル事務局長来日の主要メッセージ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-11-02_markdybul/) - グローバルファンドのマーク・ダイブル事務局長が、2016年10月24日~26日にかけて日本を訪問しました。来日中の諸会合での主要メッセージをまとめました。 - [日本政府 世界基金に8億ドルの拠出を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-12-03_japan_pledge/) - 12月3日19時すぎに行われた安倍総理大臣と米国のジョー・バイデン副大統領の共同記者会見にて、日米のグローバル協力の一環として、世界エイズ・結核・マラリア対策基金への8億ドルの拠出が発表されました。 - [グローバルファンド、ケニアの医療用酸素インフラを支援](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-04-18_kenya_oxygen/) - グローバルファンドのウェブサイトに、ケニアにおける医療用酸素インフラへの支援に関するニュースリリースが掲載されました。 - [ウクライナで結核対策に挑む医師たち](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-03-23_ukraine_tb/) - ロシア・ウクライナ戦争が勃発して早一年。ウクライナはWHOが活動するヨーロッパ53カ国の中で結核罹患率が4番目に高く、超多剤耐性結核の確定症例数は世界で5番目に多い国です。戦争下における結核との闘いの現状についての特集記事を紹介します。 - [グローバルヘルスのパートナーが救命酸素へのアクセスを向上させる、グローバル医療用酸素アライアンス(GO₂AL)を立ち上げ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-05-24_go2al/) - グローバルヘルスのパートナーによってグローバル医療用酸素アライアンス(GO₂AL)が新たに発足し、2021年2月から続いたACTアクセラレーターの酸素緊急タスクフォースの重要な活動を継続させます。 - [福山哲郎議員が参議院外交防衛委員会で世界基金について質問](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-11-07_honfukuyama/) - 2013年11月7日の参議院外交防衛委員会にて、世界基金支援日本委員会議員タスクフォースメンバーの福山哲郎議員が世界基金について質問しました。 - [[メディア掲載]グローバルファンドの國井修戦略投資効果局長のインタビュー掲載](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-04-11_asahi_apital/) - グローバルファンドの國井修戦略投資効果局長のインタビューがメディカル朝日-アピタルに掲載されました。 - [[メディア掲載]ピーター・ピオット氏がNHK WorldのNewsroom Tokyoに出演 ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-04-16_nhk/) - 回想録の出版にあわせて来日したピオット氏がNHKワールドの「Newsroom Tokyo」に出演しました。 - [公共広告掲載「日本の皆様に感謝いたします」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-08-30_psa_on_nikkei/) - 8月27日の日本経済新聞朝刊に、グローバルファンドの公共広告が掲載されました。 - [SwitchPoint Shibuya(スイッチポイント渋谷)イベントレポート](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-09-17_switchpoint-shibuya_report/) - 先日のレポートに引き続き、8月31日(土)に開催したスイッチポイント渋谷の2大メインコンテンツ、トークセッション『Stories from the Frontlines ―ヘルスケア最前線とイノベーション』と『Microlab ―体験型マイクロラボ』に関するイベントレポートをお届けします。 - [グローバルファンド 新型コロナ対策として追加50億ドルの資金調達を開始 〜エイズ・結核・マラリア対策における最悪の事態を食い止める〜](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-06-25-mitigatingimpact/) - グローバルファンドは新型コロナ対策に必要な追加資金として50億ドルの資金調達を開始することを、レポート『Mitigating the Impact of COVID-19 on Countries Affected by HIV, Tuberculosis and Malaria』で発表しました。 - [2014世界マラリアデーイベント](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-05-14_wmd_event/) - 4月25日の世界マラリアデーに合わせ、マラリア制圧に取り組む団体との共催で「ひとりのチカラ 世界の命 POWER OF ONE」を開催しました。 - [ウガンダ「反同性愛法」成立を受け、エイズ対策支援の三機関トップが声明を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-05-30_jointstatement_gf_unaids_pepfar_statement_anti-homosexuality_act/) - 5月29日、ウガンダで「反同性愛法」が成立したこと受け、グローバルファンド、国連合同エイズ計画(UNAIDS)、米国大統領緊急エイズ救援計画(PEPFAR)のトップ3名が共同で声明を発表しました。 - [グローバルファンド 140億ドルの増資調達目標を達成](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-10-10_replenishment_conference/) - フランスのリヨンにて開催されたグローバルファンド第6次増資会合で、保健分野の国際機関としては前例のない140億2000万ドルが誓約されました。 - [ウクライナ侵攻1年 感染症で犠牲 拡大恐れ ー 読売新聞に記事掲載](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-02-21_yomiuri_sands/) - 読売新聞朝刊にグローバルファンドのピーター・サンズ事務局長のインタビュー記事が掲載されました。ウクライナ侵略から1年強が過ぎ、戦争の影響が感染症によって深刻さを増し、犠牲が拡大する恐れがあると警鐘を鳴らします。 - [ウクライナにおける結核やエイズの状況に憂慮](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-03-26_ukraine/) - ウクライナは多剤耐性結核が世界で最も深刻な国の一つであり、また、HIV陽性者は26万人に上ると推定されています。 - [世界エイズデー特集:ウクライナにおけるエイズ予防の緊急対応](https://fgfj.jcie.or.jp/news/emergency-hiv-prevention-for-people-displaced-in-ukraine/) - 戦争下、HIVの感染予防のための内服(PrEP)を求める男性同性愛者と彼をサポートする人たちを取材した、グローバルファンドの特集記事を紹介します。 - [議員タスクフォース・アドバイザリーボード合同会合を開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-09-10_fgfj_tfabbreakfastmeeting0828/) - 第7回アフリカ開発会議(TICAD7)の初日の8月28日(水)にグローバルファンド日本委員会第28回議員タスクフォース・第23回アドバイザリーボード合同会合を開催しました。 - [議員タスクフォース・アドバイザリーボード会合を開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-10-27_fgfjdiettaskforce/) - グローバルファンドの國井修 戦略・投資・効果局長の来日を受け、グローバルファンド日本委員会では、超党派の議員タスクフォースとアドバイザリーボードの合同会合を開きました。 - [G7議長国を務める日本への期待:フォーリン・ポリシー誌にサンズ事務局長のインタビュー記事掲載](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-04-12_peter_foreignpolicy/) - フォーリン・ポリシー誌にグローバルファンドのピーター・サンズ事務局長のインタビュー記事が掲載されました。G7議長国を務める日本のグローバルヘルス分野におけるリーダーシップやG7の役割に対するサンズ氏の期待が語られています。 - [4月25日は世界マラリアデー:気候変動がもたらす洪水とマラリア](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-04-25_worldmalariaday/) - 4月25日は世界マラリアデー。昨年発生したパキスタンの洪水でマラリアの感染者が急増しました。気候変動が及ぼすマラリア対策への影響について、ぜひご一読ください。 - [グローバルファンド馬渕俊介部長 東京大学の入学式にて祝辞](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-04-12_shun_mabuchi_tokyo_university/) - グローバルファンドの馬渕俊介保健システム・パンデミック対策部は、4月12日に開催された東京大学の入学式に祝辞のスピーカーとして出席し、数千人の新入生と保護者を前に「夢」と「経験」について語りメッセージを伝えました。 - [馬渕俊介氏が、グローバルファンドの保健システム部長に](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-01-26_mabuchi/) - グローバルファンドは1月26日、保健システム部門を担当する部長として馬渕俊介氏を迎えることを発表しました。 - [グローバルファンド日本委員会議員タスクフォース会合「気候変動がマラリアに及ぼす影響」を開催しました](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020_03_10_fgfj_the29thdiettfmeeting/) - 3月10日(火)に開催したグローバルファンド日本委員会第29回議員タスクフォース会合に関する会議レポートを掲載しています。 - [【イベント報告】ハイブリッド・セミナー「ゲームチェンジャーズ:感染症と闘う日本のイノベーション」(2023年3月1日開催)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-03-01_gamechangers-report/) - 3月1日に開催した公開セミナー「ゲーム・チェンジャーズ:感染症と闘う日本のイノベーション」の報告です。 - [パンデミックと気候変動ー日経新聞に対談記事掲載](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-03-22_pandemic_and_climate_change/) - 国連環境計画・金融イニシアチブ特別顧問の末吉竹二郎氏と、グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長の対談記事「パンデミックと気候変動 第一人者同士が語る処方箋」が日本経済新聞オンライン版に掲載されました。 - [グローバルファンド 気候変動を原因とする災害に直面しているパキスタン、ソマリアに保健システム強化支援を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-11-30_emergency_funding/) - グローバルファンドは2022年11月30日付で、緊急支援ファンドから、気候変動により生じた災害に見舞われている国への保健システム支援として、パキスタンに追加2000万ドル、ソマリアに190万ドルの支援を発表しました。 - [「結核:知られざるパンデミック」サンズ事務局長 ブログ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-03-20_tb_unseen_pandemic/) - 世界結核デーを前に、グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長がブログ「Tuberculosis: Unseen pandemic」(結核:知られざるパンデミック)を発表しました。 - [ピーター・サンズ グローバルファンド事務局長来日の主要メッセージ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-03-02_petersands/) - 世界エイズ・結核・マラリア対策基金(グローバルファンド)のピーター・サンズ事務局長が、ダイアン・スチュアート渉外局ドナー・リレーションズ部長、高山眞木子渉外局ドナー・リレーションズ専門官とともに、2月28日~3月2日にかけて日本を訪問しました。 - [グローバルファンド事務局 渉外・広報局のassociate specialist を募集中(応募締切3/16)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-03-03_global_fund_vacancy_2023/) - グローバルファンドの事務局では、 渉外・広報局のAssociate Specialist を募集しています。 - [【イベントは終了しました】3月1日公開セミナー「ゲーム・チェンジャーズ:感染症と闘う日本のイノベーション」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-03-01_fgfj-seminar031/) - 【イベントご案内】グローバルファンド日本委員会(FGFJ)は、グローバルヘルス技術振興基金(GHIT Fund)との共催で、「ゲーム・チャンジャ―ズ:感染症と闘う日本のイノベーション」を3月1日(水)にホテルニューオータニで開催します。参加申し込み受付中! - [日本政府 世界基金に対し当面5億6000万ドルの拠出を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2008-05-23_pledge/) - 5月23日、日本国際交流センター主催の国際シンポジウム「―沖縄から洞爺湖へ―「人間の安全保障」から見た三大感染症への新たなビジョン-」の開会挨拶にて、福田康夫内閣総理大臣は、世界エイズ・結核・マラリア対策基金に対し、2009年以降、当面の間に5億6000万ドルの拠出を行うことを表明しました。 - [日本政府 グローバルファンドに3.13億ドルを拠出へ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-03-27_japan_commitment/) - 3月27日、国会で2017年度の予算が成立しました。1月に成立した2016年度第3次補正予算とあわせ、グローバルファンドに3億1300万ドル(約371億7500万円)の拠出が承認されました。東日本大震災翌年の特別なケースを除くと、これまで最大の承認金額となります。 - [菅総理大臣 国連MDGs サミットにて世界基金に対し8億米ドルの拠出を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2010-09-22_kancommitment/) - 米国ニューヨークで開催中の国連MDGsサミットで、菅直人総理大臣は、日本政府として世界基金に対し当面最大8億ドルを拠出することを発表しました。 - [【夢はじ エピソード2】夢をかなえたエルサルバドル ~マラリアフリー達成~ 公開!](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-10-27_globalfund_20th-anniversary-film-episode2/) - グローバルファンド日本委員会制作のドキュメンタリーシリーズ『何事も夢から始める』第3弾となるエピソードを本日公開しました。本エピソードでは、中米で初めてWHOのマラリアフリー認証を受けたエルサルバドルにフィーチャーし、半世紀以上をかけて成し遂げた快挙の背景を追っています。 - [【夢はじ エピソード1】生死をさまよい、今は希望をつなぐ当事者代表へ 公開!](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-09-20_gf20film-tb/) - エイズ、結核、マラリア、3つの感染症の終息という夢をもって立ち上がり、命のために闘う人びとが主役の、グローバルファンド20周年記念ドキュメンタリーシリーズ『何事も夢から始まる』 シリーズ第2弾となる、ベトナム・結核編エピソードを本日より公開開始しました。 - [新型コロナ 三大感染症による死亡倍増への懸念(国際開発ジャーナル10月号に寄稿掲載)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-10-01_idj/) - 国際開発の専門誌「国際開発ジャーナル」10月号に、伊藤聡子JCIE執行理事/グローバルファンド日本委員会事務局長による寄稿「三大感染症による死亡倍増への懸念:新型コロナの対応に乗り出すグローバルファンド」が掲載されました。 - [グローバルファンドのサンズ事務局長 ダボス会議にて結核ワクチン開発への期待を表明](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2023-01-31_ending-tuberculosis_wef/) - グローバルファンドのサンズ事務局長は、スイス・ダボスで開かれた世界経済フォーラムのセッションで、結核ワクチン開発への期待を述べました。新型コロナウイルスに対しては短期間にワクチンが開発されましたが、結核は100年以上新しいワクチンが開発されていません。現在少なくとも16のワクチン候補があり開発の加速化が課題です。 - [酸素足りず患者の受け入れ断念、夜中の電話…コロナと結核「二正面」強いられた医師](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-10-01_asahiglobe-drburhan/) - 「国境なき感染症 私たちの物語」の第9号は、インドネシアで30年以上、最前線で結核対策に尽力しているエルリーナ・ブルハン医師です。 - [次のパンデミックに備える”意外な”最善策:サンズ事務局長とビャニマUNAIDS事務局長による共同寄稿](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-12-01_world_aids_day_oped/) - 世界エイズデーに際し、グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長と国連合同エイズ計画(UNAIDS)のウィニー・ビャニマ事務局長による共著の寄稿が発表されました。既存のパンデミックとの闘いを終わらせることと、次のパンデミックに備えることを両立させるべきであると説いています。 - [日本人とグローバルファンド Vol. 9 國井修 氏](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-01-25_samkunii/) - これまで民間・官庁・大学・国際機関と多様なフィールドで国際保健に尽力してこられ、現在はグローバルファンドの戦略・投資・効果局長として活躍される國井修さんに、学生時代から積極的に海外に足を運び続けるなかで自身の人生やマインドセットを変えた出来事、グローバルファンドへの入職の経緯や戦略・投資・効果局でのお仕事、そしてこれからのビジョンについてお話を伺いました。 - [最前線で働く医療従事者のために構造的な支援を](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-12-03_we_must_invest_our_healers/) - 南アフリカの若き医師が、自ら結核と新型コロナを経験し、世界の医療従事者が置かれている状況の改善を訴えています。 - [グローバルファンドとWHO、三大感染症における不平等の状況に関する報告書を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-12-09_inequality-report/) - 12月9日、グローバルファンドと世界保健機関(WHO)はエイズ、結核、マラリアにおける世界の不平等の状況を初めて体系的に評価した報告書を発表しました。 - [FGFJグローバル感染症フォーラム「コロナの先に築く未来」の動画公開!](https://fgfj.jcie.or.jp/news/20220324‐forum-video/) - 2022年3月24日の世界結核デーに開催した『FGFJグローバル感染症フォーラム「コロナの先に築く未来」』の動画が完成しました。 - [ピーター・サンズ事務局長来日の主要メッセージ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-04-21_petersands/) - グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長が、2022年4月20日~21日にかけて日本を訪問しました。来日中の諸会合での主要メッセージをまとめました。 - [「問われるグローバルヘルスへの貢献 G7議長国日本の責務」(日本経済新聞にコメント掲載)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-12-14_media-nikkei/) - 9月の岸田総理大臣によるグローバルファンドへの拠出誓約に関する、グローバルファンド日本委員会事務局長の伊藤によるコメントが12月14日の日経新聞に掲載されました。 - [インド 第6次増資準備会合の主催を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-09-11_india/) - インド政府は9月5日に、グローバルファンドの第6次増資準備会合を2019年2月8日に首都ニューデリーで開催することを発表しました。 増資準備会合には、各国政府代表、市民社会、企業、国際機関、感染症の当事者などが集まり、グローバルファンドの次期増資期間(2020~22年)に必要な資金やイノベーションなどについて議論する予定です。同年10月フランスで開催する第6次増資に向けて重要なマイルストーンとなることが期待されます。 - [グローバルファンド日本委員会 第32回議員タスクフォース会合を開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-04-16_32_diet_taskforce/) - グローバルファンドのサンズ事務局長を招き、グローバルファンドの保健システム強化への支援が、新型コロナに対応し将来のパンデミックに備える上でどのようなに貢献しているかブリーフィングいただきました。 - [日本人とグローバルファンド vol.1 井戸田一朗氏](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-04-06_itoda/) - コラム「日本人とグローバルファンド」を始めました。第一号は新宿にあるしらかば診療所の井戸田一朗院長をインタビューしました。2010年から昨年3月まで、グローバルファンドの技術審査委員を6年半務めていた井戸田先生に、グローバルファンドとの深い関わりについて話していただきました。 - [日本人とグローバルファンド Vol.2 長嶺由衣子氏](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-07-05_nagamine/) - 一橋大学社会学部を卒業後、長崎大学の医学部へ学士入学。離島医療の経験を経て、現在、千葉大学予防医学センターに特任研究員として勤めながら、同大学大学院で学ぶ長嶺氏に、グローバルファンドとの繋がり、そこから学んだことなどを聞いた。 - [日本人とグローバルファンド Vol.3 瀬古素子氏](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-11-20_seko/) - コラム「日本人とグローバルファンド」の第3回目は、ガーナ保健省でUHC政策アドバイザーを務める瀬古素子さんに、2016年まで勤務したグローバルファンドでのジェンダー・アドバイザーとしての役割や、現地で実施したプログラムについてお話しいただきました。 - [日本人とグローバルファンド Vol.4 山本栄二氏](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-01-15_yamamoto/) - G8九州・沖縄サミットや北海道洞爺湖サミットを経て、国際保健が外交の課題として定着しつつある時期、2008年の夏から約1年半、グローバルファンドの拠出国である日本政府の理事を務めた。それまで外交官として、経済協力や援助問題を担当したり、カンボジア勤務時には現場との協力も経験したが、グローバルファンドはもちろん、国際保健についても知見は少なかったと述懐される山本大使に話を聞いた。 - [日本人とグローバルファンド Vol.5 髙山眞木子氏](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-05-07_takayama/) - 「日本人とグローバルファンド Vol.5」では、グローバルファンド渉外局でドナーリレーションズ専門官を務める髙山眞木子さんにインタビューを行いました。 - [日本人とグローバルファンド Vol.6 稲場雅紀氏](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-09-02_inaba/) - 1990年代から一貫してエイズ・アドボカシーに取り組み、TICADやSDGsでも日本の市民社会の代表の一人である稲場雅紀さん(グローバルファンド日本委員会アドバイザリーボードメンバー)に、NGOの活動の目指すところやグローバルファンドの先進国NGO代表団メンバーとして活動していた時のエピソードについてお話をうかがいました。 - [日本人とグローバルファンド Vol.8 狩野繁之氏](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020_04_17_kano/) - 長年にわたってマラリアの研究に尽力され、2017年からはグローバルファンド技術審査委員会(TRP)のメンバーとして活躍される狩野繁之さん(国立研究開発法人 国立国際医療研究センター研究所 熱帯医学・マラリア研究部 部長)に、マラリアの研究や対策に携わるようになったきっかけ、研究のため訪れたアフリカやアジアの国々での思い出、TRPメンバーとしての活動について、お話を伺いました。 - [【夢はじ最終話】ナイジェリアのHIV母子感染予防の要、メンターマザー](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-11-30_globalfund_20th-anniversary-film-episode3/) - グローバルファンド日本委員会制作のドキュメンタリーシリーズ『何事も夢から始める』最終話を本日公開しました。本編では、ナイジェリアのHIV母子感染予防の要「メンターマザー」と呼ばれるHIV陽性の女性たちの活動を中心に、州政府やNGOからのインタビューを交えながら、ナイジェリアにおけるエイズ対策の「今」を追っています。 - [12月1日は世界エイズデー:エイズとの闘いは大きく進展したが、まだ終わっていない](https://fgfj.jcie.or.jp/news/worldaidsday-2022/) - エイズとの闘いは大きく進展したものの、まだ終わっていません。 - [「スイス・世界基金に転身 多くの人々救うために」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-03-25_media_osamukunii/) - ユニセフから世界基金に転身された國井修氏による寄稿「ソマリアの子に光を:スイス・世界基金に転身」が下野新聞に掲載されました。著者と下野新聞社の許可をいただき、転載してご紹介いたします。 - [ユニークな「世界基金」と日本: エイズ・結核・マラリア対策への連帯](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2010-12-24_kaihatsu_journal/) - 国際開発ジャーナル12月号に、世界基金支援日本委員会ディレクター山本正のインタビューが寄稿されました。 - [世界基金ファクトシート2013年12月版を発行](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-11-27_factsheet201312/) - 世界基金支援日本委員会では、世界基金の概要を定期的にまとめてご紹介する、世界基金ファクトシートを作成しています - [國井修氏 世界基金の戦略・投資・効果局長に](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-01-21_osamu_kunii/) - 2013年1月21日、國井修氏が世界基金の戦略投資効果局長に就任することが発表されました。資金供与の戦略立案、効果的な支援、支援効果の検証などを担当する重要な部局を統括されます。3月に就任予定です。 - [Facebookを開始しました](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2012-09-06_facebook_launch/) - 世界基金支援日本委員会のFacebookを開始しました! - [世界基金 2010年末までの成果をまとめたリザルツ・リポートを発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2011-05-19_resultsreport/) - 世界基金から、2010年まで成果をまとめたリザルツ・リポート「Making a Difference - Global Fund Results Report 2011」 が発表されました。 - [世界基金 支援受入国での腐敗防止策の強化を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2011-02-04_gfpressrelease/) - 世界基金は、支援受入国における資金の不正使用・不正行為を防止するため、今までの体制を一層強化する一連の対策を発表しました。 - [エド・スコット氏「米国における世界基金を取り巻く情勢とフレンズ・オブ・ザ・グローバル・ファイトの役割」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2005-04-13_ed-scott/) - 米国の世界基金支援委員会(フレンズ・オブ・ザ・グローバルファイト)の創設者であるエド・スコット氏の来日の機会に、米国連邦議会に対するアドボカシーについてお話しをうかがいました。 - [[メディア掲載] 三大感染症対策支援訴える(NHK)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-10-20_media_symposium/) - 10月19日に日本リザルツとアフリカ日本協議会の主催で開催された世界基金に関するシンポジウムの様子が、NHKの - [FGFJレポート配信のお知らせ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2006-07_fgfjreport/) - グローバルファンド日本委員会では、定期的にグローバルファンドや三大感染症の動向を追った情報をレポートにして発行しています。様々な立場でエイズ、結核、マラリアにかかわる方々のオピニオンをとりまとめ、臨場感あふれる情報をお届けしています。 - [世界基金 新しい資金供与モデルを導入](https://fgfj.jcie.or.jp/news/世界基金-新しい資金供与モデルを導入/) - FGFJレポートNo.6 より、世界基金の國井修戦略・投資・効果局長による新しい資金供与モデル(New Funding Model)に関する寄稿です。 - [FGFJレポートNo.7を発行](https://fgfj.jcie.or.jp/news/fgfjレポートno-7を発行しました/) - FGFJレポート7号を発行致しました。今回のレポートでは、ジェンダーと感染症の関係、アジアの耐性マラリアに関する2つの寄稿を掲載しました。 - [FGFJレポートNo.6を発行](https://fgfj.jcie.or.jp/news/fgfjレポート第6号を発行/) - FGFJレポート第6号を発行しました。金田晃一武田薬品シニア・マネジャーによるタンザニア視察レポート、國井修世界基金戦略投資効果局長による新しい資金供与モデルについての寄稿を掲載しています。 - [名称変更とウェブサイトリニューアルのお知らせ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/名称変更とウェブサイトリニューアルのお知らせ/) - 世界エイズ・結核・マラリア対策基金の略称として、日本ではこれまで「世界基金」という呼称が使われていましたが、国 - [マーク・ダイブル事務局長来日の主要メッセージ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-10-21_mark_dybul_japanvisit/) - グローバルファンドのマーク・ダイブル事務局長が、2014年10月14日~16日にかけて日本を訪問しました。来日中の諸会合での主要メッセージをまとめました。 - [全面リニューアルのウェブサイト公開のお知らせ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-10-8_website-renewal/) - 全面リニューアルされたウェブサイトを公開しました。 - [グローバルファンドファクトシート2014年10月版を発行](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-10-22_factsheet201410/) - グローバルファンドファクトシート2014年10月版を発行致しました。 - [[メディア掲載]マーク・ダイブル事務局長来日関連で2記事の掲載](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-10-23_dybul-japanvisit_media/) - JETROアジア経済研究所平野克己氏による寄稿「感染症といかに戦うか」(フォーサイト)およびダイヤモンド・オンライン「保健システム強化はエボラ対策においても重要」の2件が掲載されました。 - [スタッフの募集を開始しました](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-12-06_recruitment/) - 日本国際交流センターでは、グローバルファンド日本委員会を担当するスタッフを募集します。ご応募をお待ちしています! - [グローバルファンドの e-フォーラム が始まりました](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-05-10_eforum/) - グローバルファンドの支援の枠組みや戦略について意見を交換する、参加型のオンライン・フォーラムが始まりました。日本からもぜひご参加ください。 - [グローバルファンドファクトシート2015年5月版を発行](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-05-08_factsheet201505/) - グローバルファンドファクトシート2015年5月版を発行致しました。 - [15年あれば、たくさんのことができる](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-05-20_global_fund_blog/) - 「公衆衛生の脅威としてのエイズ・結核・マラリアの流行を、2030年までに終結に導くという目標。あと15年しかない中でそんなことは不可能だと思いがちだ。だが、今までの15年でどれだけの変化を起こせたか、よく思いだしてほしい」。グローバルファンドのナンバー2である官房長を務めるマライケ・ヴェインロクス氏のスピーチです。 - [[メディア掲載]グローバルファンド國井修戦略・投資・効果局長インタビュー記事連載(産経新聞)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/20160111_sankeishimbun/) - グローバルファンドの國井修戦略・投資・効果局長のインタビュー連載が産経新聞に1月11日(月)から15日(金)まで掲載されました。 - [[メディア掲載]グローバルヘルス:世界中の人々の命守る(読売新聞)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-01-25_yomiuri/) - グローバルヘルスに関する読売新聞の記事で、グローバルファンドの活動やこれまでの成果と当委員会の事務局長伊藤聡子のコメントが掲載されました。 - [[メディア掲載]グローバルファンド國井修戦略・投資・効果局長の連載コラム掲載(日経ビジネスオンライン)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-02-04_nikkeionlinebusiness/) - グローバルファンドの國井修戦略・投資・効果局長による連載コラムが日経ビジネスオンラインに掲載されました。 - [[メディア掲載]グローバルファンドマーク・ダイブル事務局長インタビュー掲載](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-02-08_nikkeiwomanonline/) - グローバルファンドのマーク・ダイブル事務局長のインタビューが、日経ウーマンオンラインに掲載されました。 - [グローバルファンドが透明性の高い援助機関5位にランクイン](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-04-15_aid_transparency/) - グローバルファンドは先日に発表された「2016年援助透明性指数」に、透明性が非常に高い援助機関として認められました。今回評価の対象となった46の援助機関中、5位に位置づけられ、2014年の10位より大幅躍進しました。 - [グローバルファンド事務局長来日セミナーのお知らせ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-09-29_seminar/) - マーク・ダイブル事務局長の来日に際し、JCIE/グローバルファンド日本委員会では、国立国際医療研究センター、グローバルファンドとの共催でセミナーを開催します。 - [[メディア掲載]マーク・ダイブル事務局長インタビュー掲載(日本経済新聞)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-10-31_interview/) - 先週来日したグローバルファンドのマーク・ダイブル事務局長のインタビュー記事が、日本経済新聞に掲載されました。 - [グローバルファンド 東京でキャリア・セミナー開催のお知らせ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-11-26_gfcareerseminar/) - グローバルファンドは、就職を希望する日本人向けに、東京でキャリア・セミナーと個別面談を実施します。 - [英国国際開発省の最新国際開発評価報告でグローバルファンドが高評価](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-12-08_dfid/) - グローバルファンドは英国国際開発省(DFID)の最新の国際開発評価報告に「優れた成果を達成した」と高く評価されました。 - [グローバルファンド 次期事務局長年内に選出](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-03-06_edelection/) - グローバルファンド理事会では、次期事務局長候補者について結論を出さず、引き続き選考することが決まりました。 - [グローバルファンド 国際機関評価ネットワークから高評価](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-03-16_mopan/) - グローバルファンドは国際機関評価ネットワーク(MOPAN)が発表した12の国際機関を対象とした評価報告で高い評価を獲得しました。 - [グローバルファンド 新議長・副議長を選出](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-05-04_gf_chair/) - グローバルファンド理事会で、新しい議長・副議長が選出されました。 - [豪州外務貿易省 グローバルファンドを高評価](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-05-18_dfat/) - オーストラリア外務貿易省(DFAT)より発表された2015-16年の対外援助に関する年次報告書で、グローバルファンドは高く評価されました。 - [WHO事務局長にグローバルファンド元理事会議長テドロス氏が選出](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-05-24_tedros/) - 5月23日に開催された世界保健機関(WHO)総会で、6月末に任期を終えるマーガレット・チャン事務局長の後任として、元エチオピア外務大臣のテドロス・アダノム氏が選出されました。 - [健康への投資 G20保健大臣会合に際してマライケ氏によるブログ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-05-31_marijke/) - 5月19・20日に、ドイツ・ベルリンで初めてのG20保健大臣会合が開催されました。グローバルファンドの官房長マライケ・ヴェインロクスが、この歴史的なG20保健大臣会合に際し、ブログを発表しました。 - [時代の流れをつかみ、最大の成果をあげる](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-07-04_megatrends/) - グローバルファンドのマーク・ダイブル事務局長は5月31日、4年間の事務局長任期を終え、退任しました。グローバルファンド理事会におけるダイブル氏の離任挨拶を紹介します。 - [オフィス移転のお知らせ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-07-18_relocation/) - 2017年7月18日(火)より、オフィスを移転いたしました。 - [途上国の自立に向けたグローバルファンドの取り組み](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-08-31_column2/) - グローバルファンドの戦略・投資・効果局長を務める國井修氏に、援助からの自立に向けたグローバルファンドの取り組みについてご寄稿いただきました。 - [グローバルファンド キャリア・セミナーおよび個人面談開催のお知らせ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-09-19_career_seminar/) - グローバルファンドは、就職やインターンシップを希望する日本人向けに、東京でキャリア・セミナーと個別面談を実施します。 - [マライケ・ヴェインロクス事務局長代行来日の主要メッセージ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-10-26_marijke/) - グローバルファンドのマライケ・ヴェインロクス事務局長代行が、2017年10月15日~18日にかけて日本を訪問しました。来日中の諸会合での主要メッセージをまとめました。 - [グローバルファンド事務局長選挙 最終候補者発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-10-24_finalists/) - グローバルファンド事務局長選挙の最終候補者4名が発表されました。 - [元銀行家ピーター・サンズ氏、グローバルファンド次期事務局長に選出](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-11-14_new_executive_director/) - 本日、ジュネーブで開催されたグローバルファンドの理事会にて、元銀行家のピーター・サンズ氏が、次期事務局長に選出されました。 - [ピーター・サンズ氏、グローバルファンド事務局長に着任](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-03-05_petersands/) - 2018年3月5日、ピーター・サンズ氏がグローバルファンドの事務局長に着任しました。 - [[メディア掲載]ピーター・サンズ事務局長インタビュー掲載(Forbes Japan)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-05-21_interview/) - 4月23~24日に来日したグローバルファンドのピーター・サンズ事務局長のインタビュー記事が、Forbes Japanに掲載されました。 - [[メディア掲載]ピーター・サンズ事務局長インタビュー掲載(日本経済新聞)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-06-08_interview/) - 日本経済新聞に先日来日したピーター・サンズ事務局長のインタビュー記事が掲載されました。 - [スタッフ募集のお知らせ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-04-25/) - 日本国際交流センター(JCIE)ではグローバルファンド日本委員会を担当する正職員を募集中です。ご関心をお持ちの方は、ぜひご応募ください。(2019年6月3日締切) - [グローバルファンド 援助透明性インデックスで高評価](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-06-25_aid_transparency_index/) - グローバルファンドは、2020年度版Aid Transparency Index (援助透明性指標)で、最も高いカテゴリーにランキングされました。 - [UNITAIDのブルーン事務局長を迎えて議員タスクフォース会合を開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-10-08_diettaskforce/) - ユニットエイド(UNITAID)のドゥニ・ブルーン事務局長をゲストブリーファーに迎え、 2013年10月8日に世界基金支援日本委員会議員タスクフォース(第17回会合)を開催しました - [[メディア掲載] 貧困層なお有効薬届かず: グースビー国連結核特使による寄稿(日経新聞)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-05-15_ericgoosby_oped/) - 本日5月15日の日経新聞朝刊の日経アジア感染症会議の特集に、エリック・グースビー国連結核特使の寄稿が掲載されました。 - [日本の結核に関する記事のご紹介](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-04-07_toyokeizai/) - 東洋経済オンラインの連載コラムに、大阪大学の金森サヤ子特任講師が日本の結核問題について寄稿されました。日本の結核の現状について分かりやすく分析された記事ですので、ご紹介させていただきます。 - [[メディア掲載]結核に関するプレス・ブリーフィングの記事掲載](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-05-11_tbarticles/) - 3月23日に開催した結核に関するプレス・ブリーフィングの記事が掲載されました。 - [過去の病気ではない─結核の現状](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-05-17_column2/) - 「過去の病気」として忘れられつつありますが、実際に日本では現在でも毎年約2000人が結核で亡くなっています。結核の現状についてまとめました。 - [グースビー国連特使 「世界の感染症、最大死因は結核。誰もとり残さない保健システム構築を」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-04-07_column1/) - 2017年12月12日、東京プリンスホテル(東京都港区)で開催された「UHCフォーラム2017」のサイドイベント『UHC達成の道筋としての結核対策―誰もとり残さない保健システムの実現に向けて』で、国連結核特使のエリック・グースビー博士が基調講演を行いました。 - [レポート:結核に関する国連総会ハイレベル会合に向けての市民社会ヒアリング](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-06-14_csohearing/) - 史上初の結核に関する国連ハイレベル会合に向けて、世界中の取り組みが加速しています。6月4日、ニューヨークで開催された市民社会ヒアリング一部を抜粋して報告します。 - [結核に関する記者懇談会を開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-06-14_mediaroundtable/) - 日本国際交流センター/グローバルファンド日本委員会は6月5日に、国連財団と米国リザルツとの共催で、各国報道関係者に向けた記者懇談会「Press Briefing on tuberculosis: Why 2018 is a historic year in the fight against this deadly, forgotten disease」を開催しました。 - [「Global Topics」創刊 結核の最新動向](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-07-30_global-topics-vol-1/) - 結核に関する国際的な最新動向や課題についてわかりやすくまとめた「Global Topics(グローバル・トピックス)創刊号」を発行しました! - [結核に関する国連総会ハイレベル会合に向けた記者ブリーフィングの開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-09-26_unhlmtbpressbriefing/) - 結核に関する国連総会ハイレベル会合に向けて、当委員会はアフリカ日本協議会、結核予防会、ストップ結核パートナーシップ日本との共催で記者ブリーフィングを開催しました。 - [史上初の結核に関する国連ハイレベル会合にて政治宣言を採択](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-10-11_unhlmtb/) - 9月26日、ニューヨークの国連本部にて、史上初の結核に関する国連ハイレベル会合が開催されました。NYからのレポートをご覧ください。 - [世界結核デー特別企画:タレントJOYさんとのスペシャル対談動画をWEBで公開!](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020_03_24_worldtbday_interviewvideoclip/) - 3月24日の結核デーにあたり、国内と世界の結核に関するスペシャル対談動画を公開しました。 - [グローバルファンドのサンズ事務局長 世界結核デーに寄稿掲載(朝日新聞GLOBE+)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-03-24_peter-contribution-asahiglobe/) - 朝日新聞ウェブメディア 朝日新聞GLOBE+にグローバルファンドのピーター・サンズ事務局長の寄稿が掲載されました。 - [グローバルファンド 新型肺炎への対応指針を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-03-04_guidance_covid19/) - グローバルファンドから、支援対象国に対し、新型コロナウイルス感染症への対応を示すガイダンス文書が発出されました。 - [グローバルファンドの 新型コロナウイルス感染症への対応](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-03-23_response_to_covid19/) - グローバルファンドの新型コロナ対応をまとめたページはこちらからご覧ください。 - [グローバルファンドの新型コロナ対応を取り上げたニュースレターを配信しました](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020_04_06_covid19_newsletter_vol1/) - 2020年4月6日に、グローバルファンドの新型コロナウイルス感染症対応を取り上げたニュースレターを配信しました。 - [グローバルファンド理事会 新型コロナウイルス感染症に対応する新たなメカニズムを承認](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-04-10_unite_to_fight/) - 新型コロナウイルスに対応するための新たなメカニズムの設置が決まりました。これにより総額10億ドルが用意されたことになります。 - [グローバルファンド 新型コロナウイルス感染症対応の最新状況](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-05-02_covid19/) - 新型コロナウイルス対策用の10億ドルのうち、4月末までに1億300万ドルが承認されました。 - [グローバルファンド 新型コロナ対策の国際協働の仕組み「ACTアクセラレーター」に参画](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-05-01_act_accelerator/) - グローバルファンドは、新型コロナウイルス感染症との闘いを加速化させる国際協働の仕組みACTアクセラレーターに参画しました。 - [ACTアクセラレーター:1億2000万キットの迅速抗原検査を低・中所得国へ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-10-01_120_million_rapid_test/) - 新型コロナウイルスの迅速抗原検査キット1億2000万個が、ACTアクセラレーターのもとで低・中所得国用に提供されることになりました。グローバルファンドは初回の支援として5000万ドルを表明。 - [グローバルファンドのサンズ事務局長 テレグラフ紙への寄稿で、ワクチンとともに「検査」の重要性を説く](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-11-04_telegraph/) - グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長の寄稿がテレグラフ紙に掲載されました。新型コロナ対応で世界の注目が集まるワクチンの影に隠れて目立たない「検査・診断」の重要性を説いています。 - [安全な再開には、ワクチンだけでなく「検査・追跡・隔離」が必要](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-02-11_safely-reopening/) - 2021年2月11日に、グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長、国連開発計画(UNDP)アヒム・シュタイナー総裁による寄稿が発表されました。 - [米議会 グローバルファンドの新型コロナ対策へ35億ドルの拠出を決定](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-03-11_us_congressional_passage/) - 米国が新型コロナウイルスに関連する緊急経済対策法案から、グローバルファンドの新型コロナ対策へ$35億ドルの拠出を決定 - [グローバルファンドの「新型コロナ現況レポート」3月号 和文抄訳 ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-3-29_situation_report/) - 3月より「新型コロナ現況レポート」の日本語抄訳の掲載を開始しました。 - [グローバルファンドの「新型コロナ現況レポート」4月号 和文抄訳 ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-04-19_situation_report/) - 3月に続き、4月の「新型コロナ現況レポート」の日本語抄訳です。 - [グローバルファンド インドのコロナ危機を救う医療用酸素に7500万ドルの支援を承認](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-05-07_india/) - 5月6日、グローバルファンドは新型コロナの急拡大により深刻な酸素不足に直面しているインドに対し7500万ドルの支援を承認しました。 - [グローバルヘルス・サミット:G20首脳 ACTアクセラレーターを通じた世界のコロナ対策支援を再確認](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-05-21_g20_global_health_summit/) - 5月21日に開催されたグローバルヘルス・サミットにおけるグローバルファンドのサンズ事務局長の主要メッセージと、ACTアクセラレーターへの拠出の「公平な分担」についてまとめました。 - [グローバルファンドの「新型コロナ現況レポート」5月号 和文抄訳 ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-05-20_situation_report/) - 今月の新型コロナ現況レポートは、世界的に不足している医療用酸素や危機的状況に陥っているインドについても触れられています。 - [ACTアクセラレーターのいまを知る:JCIE発行『ACT-A WATCH』第2号](https://fgfj.jcie.or.jp/news/act-a-watch-2/) - 新型コロナ収束に向けた国際協働の枠組み「ACTアクセラレーター」の進捗状況や最新情報、課題などをまとめた『ACT-A WATCH』のご紹介です。 - [グローバルファンド 新型コロナ支援アップデート](https://fgfj.jcie.or.jp/news/covid19_updates_2021-07-15/) - 最新のグローバルファンドの新型コロナへの対応状況です。 - [新型コロナ対応の最新の状況](https://fgfj.jcie.or.jp/news/covid-19_updates_202109/) - 新型コロナに関する最近の動向、グローバルファンドの対応の状況などについてご紹介します。 - [YouTube企画への参加者を募集しています(応募受付を締め切りました)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-12-23_pj2/) - グローバルファンド日本委員会(FGFJ)では、2022年に収録・公開予定のYouTube連続講座「コロナの先の世界の見方(全4回)」に、講師・案内役と一緒に参加していただける30代までの方(学生さんの応募も歓迎!)を募集しています。 - [多国間協力の進展に 4つの教訓を生かせ(National Interest誌への寄稿)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-01-10_oped_national_interest/) - JCIE/USAのジェームス・ギャノン等による寄稿が、米外交専門誌に掲載されました。気候危機とパンデミックという地球規模の危機に対応するためには今年こそ多国間協力を推し進めるべきであり、そのためにはこれまでの多国間枠組みや国際機関の変遷の歴史から得た4つの教訓を活かすべきだと説いています。 - [ACT-Aが新型コロナ対応の資金需要を公表:グローバルファンドは3部門で主要プレーヤー](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-02-09_global_fund_acta_resource_needs/) - 2月9日、ACTアクセラレーターの新たな資金需要が公表されました。ACT-A全体の目標額186億ドル、うち、グローバルファンドを通じた支援は検査・治療・保健システムの3部門で重要な役割を果たします。 - [FGFJ YouTube講座「コロナの先の世界の見方」配信開始!第1回のテーマは「グローバル化と感染症」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-02-28_the-1st-lecture/) - YouTube講座「コロナの先の世界の見方」の配信を開始しました。第1回目のテーマは「グローバル化と感染症」。グローバルファンドの國井修先生から、パンデミックはなぜ起きたのか、世界での不平等の現状、国際協力の必要性について学びます。 - [YouTube講座「コロナの先の世界の見方」第二弾、配信開始!テーマは「アートと感染症](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-03-07_the-second-lecture/) - YouTube講座「コロナの先の世界の見方」第二弾の配信を開始しました。テーマは「アートと感染症」。感染症による文化への影響、不要不急でも必要なもの、感染症の影響によって生まれたファッションや音楽等について、作家の乙武洋匡さんたちとともに学び、先の世界を考えます。 - [【申込受付を終了しました】FGFJグローバル感染症フォーラム「コロナの先に築く未来」(3月24日)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-03-01_fgfj-forum0324/) - 3月24日(木)にFGFJ グローバル感染症フォーラム「コロナの先に築く未来」を開催します。参加無料のオンライン・会場参加のイベントとなりますので、ぜひご参加ください! - [感染症に対する意識調査の結果を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-03-23_perception_survey/) - 世界の感染症に対する日本の国際協力に関するアンケート調査の結果を発表しました。9割以上が「感染症には国境がない」と実感、7割以上が「保健ODAを増加すべき」と回答。 - [市民シンポジウム「エイズ・結核・マラリア=三大感染症は克服できる:世界基金と日本の貢献」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-10-19_symposium/) - 10月19日にアフリカ日本協議会、日本リザルツの主催で「エイズ・結核・マラリア=三大感染症は克服できる:世界基金と日本の貢献」と題するシンポジウムが開催されました。 - [世界基金 エボラ出血熱への対応について](https://fgfj.jcie.or.jp/news/世界基金 エボラ出血熱への対応について/) - 9月8日付の世界基金ニュースフラッシュに「エボラ出血熱への対応」「システム強化の必要性」の2記事が掲載されましたので、和文でご紹介します。 - [FGFJレポートNo.5を発行](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2011-10-01_fgfjreport5/) - FGFJレポート第5号を発行しました。6月に開催された「ミレニアム開発目標(MDGs)フォローアップ閣僚級会合」のサイドイベントとして行われた「保健関連ミレニアム開発目標達成に向けた保健システムの改善」の概要を紹介しています。 - [国際シンポジウム「グローバル・ヘルスの課題と企業の可能性」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2010-07-27_corporate_symposium/) - 世界基金支援日本委員会では、発展途上国の保健医療問題と企業の関わりを考える国際シンポジウムを開催しました。 - [国際シンポジウム「三大感染症との闘いと企業の役割」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2005-07-12_sympodium/) - 世界基金支援日本委員会では、エイズ、結核、マラリアが経済に与える影響が増大しているという認識に鑑み、この分野における企業の役割を検討するため、国際シンポジウムを開催しました。 - [日本政府とグローバルファンド 国連総会でサイドイベントを開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-09-28_un-sideevent/) - ニューヨークで開催中の国連総会で、日本政府とグローバルファンドによる、「ユニバーサル・ヘルスカバレッジへの道筋」と題したサイドイベントが開催されました。 - [エボラ危機の教訓─保健システムの強化](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-07-04_column2/) - 日本国際交流センター/グローバルファンド日本委員会事務局長伊藤によるグローバルファンドの保健システムのための支援に関するコラムです。 - [「UHC達成の道筋としての結核対策」(UHCフォーラムサイドイベント・12/12)申し込み受付中](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-11-24_uhcsideevent/) - 12月12日から開催されるUHCフォーラム2017に際し、日本国際交流センター(JCIE)/グローバルファンド日本委員会では、UHCフォーラム2017公式サイドイベント「UHC達成の道筋としての結核対策―誰もとり残さない保健システムの実現に向けて」を開催いたします。 - [米国NGO:米新政権に期待するグローバルヘルス政策提言を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-11-17_friendsofthefight/) - 米国で三大感染症対策を支援するフレンズ・オブ・ザ・ファイト(Friends US)が、11月9日、米国大統領選挙の結果を受け、新政権に期待するグローバルヘルス政策提言「U.S. Global Health Leadership for a Safer and More Equitable World」を発表しました。 - [ラオスのUHC達成に向け、グローバルファンドは世界銀行、豪州との共同投資を開始](https://fgfj.jcie.or.jp/news/laos-uhc_2020-11-19/) - グローバルファンドと世界銀行は、ラオスのUHC達成を支援するために3,600万米ドルを共同投資すると発表しました。 - [ジェンダー配慮でより効果的な感染症対策を目指す](https://fgfj.jcie.or.jp/news/ジェンダー配慮でより効果的な感染症対策を目指/) - 世界基金戦略投資効果局ジェンダーアドバイザーの瀬古素子氏に、三大感染症対策におけるジェンダー配慮の取り組みに関してFGFJレポートNo.7にご寄稿頂きました。 - [2014世界マラリアデーイベント 参加申込 受付開始](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-03-_malariaday_announcement/) - マラリア制圧に向けて国内外で活動している団体が 世界マラリアデーの4月25日に合わせて特別イベントを開催します。 - [世界基金の第4次増資について](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-10-09_fourth_replenishment/) - 世界基金は3年に一度、三大感染症対策のために世界から資金を調達する「増資」(追加の拠出・寄付の調達)を行っています。2013年は、2014年~2016年の3年間に必要とされる資金を調達する第 4 次増資を決める年にあたります。 - [マラリア治療薬に関する新たな枠組みで1億ドルを節約へ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-06-24_malaria/) - 世界基金から、マラリア治療薬の調達・供給に関して、製薬会社との間で新しい合意を結ぶことが発表されました。 - [世界マラリア報告書2014が発表されました](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-12-09_world_malaria_report/) - 国際保健機関(WHO)より、世界マラリアレポート2014(World Malaria Report 2014)が発表されました。2013年1年間のマラリアによる死亡者数は世界で58万4000人と推計されています。ただし、2000年から2013年の間にマラリアによる死亡率は世界で47%も減少しています。 - [欧州委員会 グローバルファンドに4億7000万ユーロの拠出を表明](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-03-03_ecpledge/) - 欧州委員会は、グローバルファンドに4億7000万ユーロの拠出を表明しました。グローバルファンドのダイブル事務局長は、難民などの危機に直面しているヨーロッパだからこそ、社会の安定に密接に関わる感染症の制圧は最優先である、と感謝と歓迎を発表しています。 - [ニュージーランド グローバルファンドに100万NZドルの拠出を表明](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-04-12_nzpledge/) - ニュージーランドは、グローバルファンドの第5次増資に100万ニュージーランドドルの拠出を表明しました。 - [カナダ グローバルファンド増資会合を9月に開催と発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-05-09_canada_pledgingconf/) - カナダのトルドー首相は、グローバルファンドの第5次増資会合を9月16日にモントリオールで開催し、次期増資に7.85億カナダドルを誓約することを発表しました。前回に比べ20%増となります。 - [フランス、イタリア グローバルファンドへの拠出を表明](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-06-29_franceitalypledge/) - 日本に引き続き、フランスとイタリアはグローバルファンドへの拠出を表明しました。 - [世界マラリア報告書2016が発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-12-16_malariareport/) - 世界保健機関(WHO)は世界マラリアレポート2016を公開しました。主なポイントをご紹介します。 - [仏 2019年グローバルファンド増資会合を初主催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-05-17_france_replenishment/) - フランスのエマニュエル・マクロン大統領は、グローバルファンドの第6次増資会合を2019年にフランスで開催することを発表しました。 - [米トランプ政権における世界の三大感染症対策予算](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-06-01_column_ghpbudget/) - 世界の三大感染症との闘いにおける最大のドナー国は米国です。昨年のトランプ大統領の就任以来、グローバルヘルスに関する米国政府の予算にどのような変化がみられるのでしょうか。現状をまとめました。 - [米議会 2019年度予算案でグローバルファンドへの満額拠出を要求](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-07-03_column_uscongress/) - 米上下両院の各歳出委員会は2019年度の国務省および対外活動に関する歳出予算案を発表しました。いずれも、グローバルヘルス事業に対して大幅な予算削減を求めていたトランプ大統領の予算教書での要求を覆し、例年並みの予算額を提示したほか、グローバルファンドについては、今後3年間「最低13億5000万ドルを拠出する」という要求が明記されました。 - [グローバルファンドが2020〜22年の資金調達目標を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-01-11_investment_case/) - 10月の第6次増資会合に向けた目標額は、前回の増資から15%増の140億米ドルと発表。 - [Global Topics Vol.3 「マラリアの最新動向」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-04-25_global-topics-vol-3/) - 4月25日の世界マラリア・デーに合わせ、Global Topics(グローバル・トピックス)第3号「マラリアの最新動向」を刊行いたしました。マラリアの世界的な発生動向や課題、流行の終息に向けた切り札について概説しています。 - [トランプ政権に対し声を上げる米議会:超党派下院議員137名の署名はグローバルファンドへの拠出増額に繋がるのか?](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-02-04_uscongress/) - 1月下旬、昨年10月の上院議員18名による署名に続き、超党派の下院議員137名がグローバルファンドへの拠出増加を支持する署名をしたことが発表されました。この署名は実際の予算決定に影響を与えるのでしょうか。 - [インドにて グローバルファンド増資プロセスが開始](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-02-09_prepmeeting_india/) - 2月7-8日にかけて、インドのデリーにて、グローバルファンド第6次増資をキックオフする会合が開催されました。グローバルファンドの資金を受ける立場の国が増資関係の会合を主催したのは初めてのことです。 - [マーク・ダイブル事務局長 来日にあたってのブログ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-03-08_markdybul_blog/) - マーク・ダイブル事務局長が、初来日にあたって日本への期待をつづったブログを発表しました。 初来日によせて世界基金は、今こそ日本を必要としている The Global Fund Needs Japan Now More Than Ever - [グローバルファンド ボツワナに新たな支援](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-02-03_botswana_grants/) - グローバルファンドはボツワナに対して、新たに2700万ドルの事業支援をすると発表しました。 - [G7にて各国より第6次増資の拠出表明が相次ぐ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-08-25_replenishment_pledges/) - 仏ビアリッツで開催中のG7の機会に、各国が相次いでグローバルファンド第6次増資を表明しました。各国・組織からのこれまでの拠出表明をまとめました。 - [エルトン・ジョンと仏マクロン大統領 増資の達成を呼びかける](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-06-21_elton_john/) - 対エイズ活動を評価されたエルトン・ジョンさんがグローバルファンド第6次増資額の達成を促しました。 - [第6次増資会合へ向けて新たな誓約発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-10-01_6th_replenishment_pledging/) - インド、スペイン、ノルウェーとGoodbye Malariaが新たにグローバルファンドへの拠出誓約を発表しました。 - [米国 グローバルファンドの次期増資会合主催を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-11-11_us_to_host_7th_replenishment/) - 米国のブリンケン国務長官は、2022年のグローバルファンド第7次増資会合は米国が主催すると発表しました。 - [グローバルファンド増資準備会合:アフリカ5か国が共催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-01-27_7th_replenishment_preparatory_meeting/) - 第7次増資準備会合が、コンゴ民主共和国、ケニア、ルワンダ、セネガル、南アフリカの5か国の大統領が共同主催で、2月23-24日にオンラインで開催されることになりました。 - [米国大統領予算教書:グローバルファンド7次増資に60億ドルの拠出を求める](https://fgfj.jcie.or.jp/news/us_presidential_budget2023/) - 3月28日、バイデン米国大統領は2023年会計年度の予算教書の中で、グローバルファンドの7次増資への拠出予算として20億ドル、3年間で60億ドル拠出することを求めました。 - [独 グローバルファンド7次増資に、まず12億ユーロの誓約を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-5-19_germany_pledge/) - ドイツは5月20日、グローバルファンドの第7次増資に対する12億ユーロの拠出を含む予算を承認しました。 - [國井修氏の著書『世界最強組織のつくり方――感染症と闘うグローバルファンドの挑戦』8月7日に刊行](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-07-08_osamu_kunii_publication/) - グローバルファンドの國井戦略局長による単著が発行されます。営利・非営利を問わず、大きなミッションを担って走る組織に示唆となるヒントが満載です。 - [グローバルファンド國井修氏の記事が朝日新聞に掲載されました](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-09-10_kunii_asahi/) - 9月10日(火)の朝日新聞「ひと」欄に、世界エイズ・結核・マラリア対策基金(グローバルファンド)の國井修氏(戦略・投資・効果局長)の記事が掲載されました。 - [トーク・セッション: ミス ユニバース 2007 森 理世氏が語る「世界中の同世代に気づいてほしいメッセージ」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2010-09-26_atl_talksession/) - HIVエイズのスポークスウーマンとして活躍するミス ユニバース2007の森理世さんをお招きし、写真展「命をつなぐ」のサイドイベントとしてトーク・セッションを行いました。 - [國井修氏が第54回吉川英治文化賞を受賞](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020_03_03_yoshikawa_eiji_cultureaward_kunii/) - グローバルファンドの國井修戦略・投資・効果局長が第54回吉川英治文化賞を受賞されました。 - [グローバルファンドの國井修氏が第7回ゼロマラリア賞に決定](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020_04_24_the7thzeromalariaaward/) - 世界マラリアデーの4月25日に、第7回ゼロマラリア賞(特定非営利活動法人マラリア・ノーモア・ジャパン主催)がグローバルファンド戦略・投資・効果局長の國井修氏に贈ることを発表しました。 - [グローバルファンドと共同制作の動画を公開しました](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-04-07_gf101video/) - グローバルファンドとグローバルファンド日本委員会は、グローバルファンドの仕組みや活動、成果などについて日本の皆様にわかりやすく紹介する、アニメーション動画を共同制作しました。 - [グローバルファンド、技術審査委員の公募を開始(2022年7月24日締切)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-06-08_gf-trp-recruitment/) - グローバルファンドが、技術審査委員会(TRP)の新規・追加メンバーの募集を開始しました。募集分野や応募要件と併せて、現在までにグローバルファンドに活躍された日本人の方々もご紹介します。 - [「世界の健康課題に、官・民連携でもっと存在感を」日経ビジネス電子版に記事掲載](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-06-20_media-itoh/) - 日経ビジネス電子版に、日本国際交流センター(JCIE)執行理事伊藤聡子/グローバルファンド日本委員会事務局長のインタビュー記事が掲載されました。 - [グローバルファンド、戦略・投資・効果局長を公募中(2022年7月6日締切)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-06-27_gf-recruitment/) - 現在、グローバルファンドでは、戦略・投資・効果局長を公募しています。 - [WHOがエイズ治療に関する新たな勧告を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-07-01_new_whoguidelines/) - WHOから新たなエイズ治療のガイドラインが発表されました。抗レトロウィルス治療を早く開始することを勧告しています。 - [世界基金理事会でマーク・R・ダイブル大使が新事務局長に決定](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2012-11-15_markdybul/) - 第28回理事会にて、元米国グローバル・エイズ調整官のマーク・R・ダイブル大使が、新しい事務局長に選出されました。 - [ジェームズ・チャウUNAIDS親善大使による記者会見](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2011-10-25_jameschau/) - 日本記者クラブで、ジェームズ・チャウ国連合同エイズ計画(UNAIDS) 親善大使の記者会見が行われました。 - [グローバルファンド 730万人にエイズ治療](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-12-01_2014results/) - 世界エイズデーの本日、グローバルファンドから、2014年の最新成果が発表されました。設立からこれまでの13年間に、730万人のHIV陽性者がエイズ治療を受けられるようになりました。 - [栄養価の高い野菜でエイズ治療の効果を高める](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-12-16_photo/) - グローバルファンド今週の写真より――”ザンビア北部の町、チペンビ。58歳のドロシーとその家族はかつて、「予防も治療もできる病気」に随分と苦しめられた。 最初に彼女の夫が結核でこの世を去ると、続いて2歳の子どもがマラリアで亡くなった。” - [HIV感染に脆弱な人々への支援](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-02-13photo/) - グローバルファンドの写真より――インドのバンガロールの性的マイノリティーたち。もっともHIV感染のリスクにさらされているのに、必要なサービスがもっとも届きにくい人々に、NGOを通じてグローバルファンドの支援が届きます。 - [ピーター・ピオット回想録 出版記念セミナー(4/17) 申し込み受付中](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-03-16_notimetolose_booklaunch/) - エボラウィルスの発見者の一人で、エイズ対策の最前線で闘ってきた元UNAIDS事務局長のピーター・ピオット氏の波乱万丈の回想録。待望の日本語版『ノー・タイム・トゥ・ルーズ――エボラとエイズと国際政治』が出版されました。ピオット氏来日の機会に出版記念セミナーを4/17(金)に開催します。 - [ビデオ「健康な赤ちゃんを産むために: HIV陽性の母の歩み」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-05-13_pmtct/) - HIVの母子感染は適切なケアや治療で予防ができます。この動画は、グローバルファンドとユニセフが2年間にわたり取材したHIVに感染したお母さんたちのストーリーです。 - [[メディア掲載]ピーター・ピオット氏インタビュー記事掲載(朝日新聞)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/20150518_asahi/) - 回想録の出版にあわせて来日したピオット氏のインタビュー記事が、朝日新聞とAsahi Weeklyに掲載されました。 - [[メディア掲載]エイズは、助かる。私たちの税金が正しく使われさえすれば(マイナビニュース)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-07-31_mynavi/) - マイナビニュースの連載コラムで、三大感染症と闘うための投資として、グローバルファンドが紹介されました。 - [サンズ事務局長の初来日とシンポジウム「エイズ流行の終息をめざして」(4/24)のお知らせ ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-03-23_aidssymposium/) - グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長の初来日の機会をとらえ、シンポジウム「エイズ流行の終息をめざして―2030年までの国際目標達成に向けた科学・コミュニティ・政治の役割を探る―」を開催します。ぜひ、ご参加ください。 - [Global Topics Vol.2 「世界のエイズ対策資金の動向」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-11-30_global-topics-vol-2/) - 12月1日に迎える世界エイズデーに合わせて、FGFJグローバルトピックス第2号を刊行いたしました。世界のエイズ対策資金に焦点をあて、国際援助の動向と援助を受ける国々の国内資金の増加、今後の課題についてご紹介します。 - [議員タスクフォース ミャンマー視察](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-09-15_diettaskforce_myanmar/) - 議員タスクフォースの事業の一環で、ミャンマーを訪問し、世界エイズ・結核・マラリア対策基金の支援事業とJICAによる感染症対策事業を視察しました。 - [第5回アフリカ開発会議(TICAD V)サイドイベント開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-06-10_ticad_sideevents/) - 日本国際交流センターおよび世界基金支援日本委員会では、アフリカ開発会議(TICAD V)の日本開催にあわせ、一連のサイドイベントを開催しました。 - [[メディア掲載] 医療改革 ケニアの挑戦(毎日新聞)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/20160617_mainichi/) - ケニアの医療改革に関する記事で、グローバルファンドの役割が紹介されました。 - [[メディア掲載] 日本流マネジメントは途上国医療を変えるか:ケニア現地取材で考える(東洋経済オンライン)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-07-24_toyokeizai/) - ケニアの医療制度改革における「日本流マネジメント」に関する記事で、くグローバルファンドの支援が紹介されました。 - [アフリカ民間銀行がグローバルファンドに協力](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-08-28_ecobank/) - グローバルファンドは、アフリカ民間銀行のエコバンクと第二期の財務パートナーシップ・プログラムを始めたことを発表しました。グローバルファンドから資金を受ける実施機関の職員はこのプログラムを通じて実務研修を受け、財務管理能力の向上を目指します。 - [アフガニスタン 女性看護師たちの挑戦](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-03-09_afghanistan/) - 国際女性デーにあわせて、グローバルファンドはあるアフガニスタン女性看護師の動画を公開しました。彼女にとって、看護師になることは職業を選ぶ以上のことを意味しています。それは命を繋ぐための勇気ある行動であり、社会・文化の規範への挑戦でもあります。 - [「Africa Scorecard on Domestic Financing for Health, 2018」の和訳公開](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-11-30_auscorecard2018/) - アフリカ連合(AU)が本年7月に発表した「Africa Scorecard on Domestic Financing for Health, 2018」の和訳、「アフリカ諸国における保健医療分野の自国資金動員スコアカード」を公開しました! - [TICAD7パートナー事業 SwitchPoint Shibuya スイッチポイント渋谷(8/31 土)の参加者募集を開始しました](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-07-29_switchpoint_shibuya/) - アフリカ開発会議(TICAD 7)の機会に、インテラクティブな参加型イベント「スイッチポイント渋谷」を開催します。ぜひご参加ください! - [TICAD7におけるグローバルファンド関連の公開イベント](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-08-22_ticad7_guide/) - グローバルファンドのウェブサイトに、グローバルファンドが主催・共催、または、グローバルファンド関係者が登壇するサイドイベントの一覧が掲載されました。 - [[メディア掲載]南アで見た結核撲滅へのメッセージ(朝日新聞デジタル)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-01-21_media_laboheme/) - 昨年12月に開催したオペラ「ラ・ボエーム」に関連し、朝日新聞デジタルに、南アフリカの結核の現状を取材した特派員記事が掲載されました。イサンゴアンサンブルの稽古風景も紹介されています。 - [[メディア掲載] アフリカの結核対策―南アフリカの現状(NHK)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-12-29_media_mhk/) - 12月19日~22日に開催したイサンゴ・アンサンブルのオペラ「ラ・ボエーム」に関連し、アフリカでの現地取材にご協力した番組がNHKで放映されました。 - [[メディア掲載]南アの異色オペラ 19日から東京公演(朝日新聞)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-12-06_media_laboheme/) - 12月19日からのイサンゴアンサンブルの公演開幕を前に、南アフリカケープタウンを現地取材した記事が朝日新聞に掲載されました。 - [グローバルファンド日本委員会 第30回議員タスクフォース会合を開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-6-16-the30th_dtfmeeting/) - グローバルファンド日本委員会議員タスクフォースを開催、低・中所得国での新型コロナウイルス感染症の拡大とグローバルファンドの役割についてグローバルファンドのサンズ事務局長によるブリーフィングを行いました。 - [The Fight Continues(続くHIV・エイズとの闘い) 日本語字幕版リリース](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-07-10_the_fight_continues/) - グローバルファンドのビデオ「The Fight Continues (続くHIV・エイズとの闘い)」日本語字幕でご覧いただけます。ビデオでは、HIV・エイズ分野のパートナーが、この試練の時に、HIV・エイズとの闘いを継続するにはどうしたらいいのか、そしてどのように対応しているのかについて語っています。 - [「ほっとけない 世界のまずしさ」キャンペーン 世界基金に25万ドルを拠出](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2005-11-22_hottokenai/) - 日本のNGO連合が、世界の貧困をなくすために展開する「ほっとけない 世界のまずしさ」キャンペーンの一環で販売してきたホワイトバンドの売上の一部を、世界基金に拠出することを発表しました。 - [ピーター・ピオット回想録「ノー・タイム・トゥ・ルーズ―エボラとエイズと国際政治」出版記念セミナー(3)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-04-17_booklaunch_pg3/) - ピーター・ピオット回想録出版記念セミナーの第二部です。異なる分野で活躍している日本の次世代リーダーたちが、本書から得られたヒントを紹介し、ピオット氏と対話しました。 - [当事者コミュニティとともに、グローバルファンドが変わる](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-07-04_column1/) - グローバルファンドのジェンダーアドバイザーの瀬古素子氏にご寄稿いただきました。グローバルファンドの最大の特徴は、当事者の声をよく聞きその意見を素早く反映させる仕組みを持つことだ、と述べています。 - [ウェビナー「コロナ時代のグローバルファンド:市民社会の視点」(12/9)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-12-04_webinar/) - アフリカとアジアから市民社会の代表を招きウェビナーを開催します。是非ご視聴ください。(12月9日夜) - [日・米・欧委員会共催でウェビナー「コロナ時代のグローバルファンド:市民社会の視点」を開催しました](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-12-09_csowebinar-report/) - 12月9日、グローバルファンドを支援する日・米・欧のグローバルファンド委員会(Friends of the Global Fund)は共同で、低・中所得国の保健分野で活動する市民社会団体(Community Based Organization、以下CSO)を招いたウェビナー「The Global Fund in the COVID-19 Era: Views from Local Civil Society(コロナ時代のグローバルファンド:現地の市民社会の視点)」を開催しました。 - [ウェビナー「COVID-19時代におけるグローバルファンド: コミュニティ・ヘルス・ワーカーへの支援」(4/27 21:00~)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-04-27_csowebinar-announcement/) - 12月9日、グローバルファンドを支援する日・米・欧のグローバルファンド委員会(Friends of the Global Fund)は共同で、低・中所得国の保健分野で活動する市民社会団体(Community Based Organization、以下CSO)を招いたウェビナー「The Global Fund in the COVID-19 Era: Views from Local Civil Society(コロナ時代のグローバルファンド:現地の市民社会の視点)」を開催しました。 - [世界基金支援太平洋委員会がオーストラリア・シドニーに発足](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2009-02-23_friends_pacific/) - オーストラリア・シドニーにて、世界基金支援太平洋委員会(Pacific Friends of the Global Fund)の設立が発表されました。 - [世界基金支援南・西アジア委員会がインド・デリーに発足](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2008-11-08_friends_swasia/) - インド・デリーに世界基金支援南・西アジア委員会(Friends of the Global Fund South and West Asia)が設立されました。 - [ピーター・ピオット回想録「ノー・タイム・トゥ・ルーズ―エボラとエイズと国際政治」出版記念セミナー(1)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-04-17_booklaunch_pg1/) - ピーター・ピオット ロンドン大学衛生熱帯医学大学院学長の 回想録の出版を記念し、ピオット氏および多彩なゲストを迎えてセミナーを開催しました。セミナーの第一部は、NHKの榎原美樹さんとの対談で、回想録に込めた思いや秘話をお話しいただきました。 - [ピーター・ピオット回想録「ノー・タイム・トゥ・ルーズ―エボラとエイズと国際政治」出版記念セミナー(2)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-04-17_booklaunch_pg2/) - ピーター・ピオット回想録出版記念セミナーの続きです。ピオット氏は、治療手段がなかった時代のエイズとの闘いや、UNAIDSの事務局長としてエイズを国際社会の政治課題に挙げていったプロセスについて、秘話を紹介下さいました。 - [大塚製薬の抗結核薬 有効性を示すデータに国際社会からの期待高まる](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-07-17_otsuka/) - 大塚製薬の抗結核薬「デラマニド」が超多剤耐性結核に対して有効であること示すデーターが、医学雑誌に掲載されました。新しい薬を必要としている途上国の結核患者にこの薬が届くよう、適切な管理のもとでのアクセスの拡大に期待が集まっています。 - [コミュニティの声を聴きたい ~グローバルファンドのパートナーシップ・フォーラムに参加して~](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-10-01_column/) - バンコクで開催されたグローバルファンドのパートナーシップ・フォーラムに、世界各地のNGO・NPO代表、感染症当事者の代表、公衆衛生の専門家、政治家、政府代表、国際機関代表などが参加し、エイズ・結核・マラリアの流行を終息させ、持続的で強靭な保健システムを構築するための戦略を話し合いました。 - [[メディア掲載]エチオピア:世界最貧国、支援で衛生急改善 対策拠点1万6000カ所 国際基金18億ドル投入(毎日新聞)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-07-19_mainichi/) - エチオピアの衛生状況改善に関する記事で、保健システム強化におけるグローバルファンドの役割や日本への感謝が紹介されました。 - [新型コロナによる金融危機はなぜ見抜けなかったか - グローバルファンドのサンズ事務局長による投資専門誌への寄稿-](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-03-27_petersands_barrons/) - グローバルファンドのサンズ事務局長が、投資専門誌Barron'sに寄稿を発表しました。なぜエコノミストや投資家たちは新型コロナによる金融危機を見抜けなかったかーー是非ご一読ください。 - [日米首脳会談:ACTアクセラレーター3つの部門の支援強化に向けた協力を表明](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-04-16_japan-us-summit-mtg/) - 4月16日に菅総理大臣とバイデン大統領による日米首脳会談が米国・ワシントンにて行われ、グローバルファンドが主管する診断部門を含めACTアクセラレーターの3部門の支援強化に向けた協力が表明されました。 - [将来のグローバルヘルス危機にどう備えるか:サンズ事務局長 欧州国際問題研究所主催のウェビナーで講演](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-5-6_enhancing_global_health_preparedness_for_the_future/) - 新型コロナと三大感染症の双方に関わる立場から、グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長は、新型コロナとの闘いの課題と将来のグローバルヘルス危機への備えについて論じました。 - [グローバルファンドのサンズ事務局長 医療サイトへの寄稿で、新たな「パンデミックへの備えと対応」の議論の方向性を懸念](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-07-06_stat/) - 新型コロナとの闘いから将来のパンデミックへの備えに議論の関心が移行するなか、三大感染症のパンデミックとの闘いをなおざりにするべきではないと説いています。 - [グローバルファンドのサンズ事務局長 インタビュー掲載(朝日新聞GLOBE)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-09-05_ps-asahiglobe/) - 9月5日付、朝日新聞GLOBE(紙面)にグローバルファンド ピーター・サンズ事務局長のインタビューが掲載されました。 - [IMFのワーキングペーパー「新型コロナの長期にわたるリスクを管理するためのグローバル戦略」発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-04-05_imf_report/) - グローバルファンドのピーター・サンズ事務局長が著者の一人として加わった、国際通貨基金(IMF)によるワーキングペーパー「A Global Strategy to Manage Long-term Risks of COVID-19」(新型コロナの長期にわたるリスクを管理するためのグローバル戦略)が、4月5日に発表されました。 - [大塚製薬 新たなパートナーシップで結核の制圧に貢献](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-02-29_gdf_otsuka/) - 大塚製薬は、ストップ結核パートナーシップのGlobal Drug Facility (GDF)と官民パートナーシップを締結することを発表しました。多剤耐性結核の制圧に向け日本企業の技術が大きく貢献することが期待できます。 - [「コカ・コーラの物流ノウハウを医薬品供給網に活かす」日本語版ビデオ公開](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-06-17_lastmile_film/) - 「コカ・コーラは遠く離れた田舎の村にも届くのに、薬はなぜ届かないのだろう?」アフリカで医薬品を供給する際の大きな課題は供給網です。コカコーラのノウハウと世界基金の支援のコラボレーションがビデオになりました。 - [世界エイズデー特別シンポジウム「ウィルスとの闘いとの最前線」ピーター・ピオット教授「No Time to Lose」出版記念](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-03-22_no_time_to_lose/) - ピーター・ピオット教授(ロンドン大学衛生熱帯医学大学院学長、前国連合同エイズ計画事務局長)を迎え、本年5月に出版された自伝 No Time to Lose: A Life in Pursuit of Deadly Viruses を中心に、ご自身の経験とグローバルなエイズ・ムーブメントの教訓について講演していただきました。 - [世界エイズデー特別シンポジウム 開催のお知らせ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2012-11-01_wad_symposium/) - ピーター・ピオット氏(ロンドン大学衛生熱帯医学大学院学長、前国連合同エイズ計画事務局長) による『No Time to Lose』の出版を記念し、世界エイズデー特別シンポジウム「ウィルスとの闘いの最前線:世界を動かす現場力」を開催します。 - [新たな株価指数組成の可能性を探るため、ダウ・ジョーンズ・インデクシズ社と世界基金が連携](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2010-03-05_dowjones_theglobalfund/) - ダウ・ジョーンズ・インデクシズ社と世界基金は、新たに株式指標を作る可能性を探るために覚書を交わしたと発表しました。この指標の名称は、『ダウ・ジョーンズ・グローバル・ファンド50指数』となる予定です。 - [武田薬品 グローバルファンドの第6次増資に民間企業として初の拠出を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-06-03_takedainitiative2/) - 民間企業としては世界で初めて、武田薬品がグローバルファンド第6次増資に対する拠出誓約を発表しました。 - [シンポジウム「アフリカ経済成長の鍵―健康への投資」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-06-24_corporate_symposium/) - アフリカ開発会議のために来日した海外のスピーカーを交え、シンポジウム「アフリカ経済成長への鍵―健康への投資」を開催しました。 - [結核に関するプレス・ブリーフィングの開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-03-03_pressbriefing/) - 3月24日の世界結核デーに際し、当委員会では結核に関するプレス・ブリーフィングを開催いたします。 - [グローバルファンド國井局長インタビュー (VIDEO NEWS)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-04-18_kunii_interview/) - グローバルファンドの國井修局長のインタビューが掲載されました。新型コロナウイルス感染症と三大感染症の関係を広い視野から比較し解説しています。 - [夢を叶えたトランスジェンダーのHIV活動家(「国境なき感染症 私たちの物語」Vol.1)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-11-10_asahiglobe-erika/) - 朝日新聞GLOBE+とのコラボによるインタビューシリーズ「国境なき感染症 私たちの物語」トップバッターは、エリカ・カステヤノスさん。彼女の人生、学び、コロナの時代を生きる私たちへのメッセージをお届けします。 - [HIV陽性者、セックスワーカー、トランスジェンダー…SDGsが光を当てるべき人たち](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-12-01_asahiglobe-yukitakemoto/) - 「国境なき感染症 私たちの物語」の第10号は、国連エイズ合同計画(UNAIDS)パキスタン・アフガニスタンの国事務所代表の竹本由紀さんです。 - [G7外務・開発大臣会合:グローバルファンド次期増資会合の米国開催を歓迎](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-12-23_g7-statement/) - 12月11日から12日にかけて、イギリス・リバプールにおいて、本年2回目のG7外務・開発大臣会合が開催され、林外務大臣を含むG7各国の外相及びEU外務・安全保障上級代表が出席されました。 - [YouTube講座「コロナの先の世界の見方」第三弾、配信開始!テーマは「人権とジェンダーと感染症」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-03-14_the-third-lecture/) - YouTube講座「コロナの先の世界の見方」第三弾の配信を開始しました。テーマは「人権とジェンダーと感染症」。感染症によって生まれる差別や人権問題、国際的なネットワークだからこそできる取り組みなど、「人権とジェンダー」をキーワードに世界を見ていきます。 - [グローバルファンドへの応援メッセージ動画 公開!](https://fgfj.jcie.or.jp/news/youtube_messages/) - キャスターの膳場貴子さんや作家の乙武洋匡さんなどYouTube講座にご出演の方々から、グローバルファンドへの応援メッセージをいただきました。 - [タンザニア大統領寄稿 「将来のパンデミック防ぐ投資を」(毎日新聞)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-08-12_opinion_president_hassan/) - 8月末にチュニジアで開催される第8回アフリカ開発会議(TICAD8)を前に、タンザニアのサミア・スルフ・ハッサン大統領によるグローバルファンドに関する寄稿が毎日新聞に掲載されました。 - [アジアの感染症対策 日本主導で トム・フリーデン氏(日経新聞)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-08-17_tom_frieden/) - 元米国CDC(疾病対策センター)所長のトム・フリーデン氏の寄稿が、日経新聞に掲載されました。日本主導でアジアの感染症対策を強化することに期待を寄せています。 - [日本政府 世界基金に1億8400万ドルの拠出を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2008-02-29_japan_pledged/) - 本日、日本政府は世界基金への1億8400万ドルの拠出を発表しました。今回の拠出をもって、日本の世界基金に対する累積拠出額は約8億5000万ドルとなります。 - [日本政府 世界基金に対し1億9400万ドル拠出](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2009-03-21_japan_pledged/) - 3月21日にボツワナで開催されたTICAD閣僚級フォローアップ会合にて、中曽根外務大臣より、世界基金に対し1億 9400万ドル(約220億円)の拠出を行う旨が発表されました。 - [国際エイズ学会が日本の貢献を評価](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2012-03-22_ias/) - 国際エイズ学会(IAS)は、日本政府による世界基金への3億4000万ドルの資金拠出を評価するプレスリリースを発表しました。 - [ダボス会議にて菅元総理記者会見:日本の拠出は大幅増額へ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2012-01-26_kan_announcement/) - スイス・ダボスで開催中の世界経済フォーラムにて、菅直人元総理より、日本政府として2012年に3.4億ドルを世界基金に拠出すべく、現在、国会審議中であることが発表されました。 - [世界基金第3次増資会合にて約30のドナーが拠出誓約を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2010-10-05_japan_pledged/) - 米国ニューヨークで10月4-5日に開催された世界基金増資会合にて、約30のドナーが世界基金に対する拠出誓約を発表しました。日本からは、伴野豊外務副大臣より、日本政府による8億ドルの拠出が表明されました。 - [日本政府 世界基金に対し2億4千万ドル拠出へ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2010-05-02_japan_pledged/) - タンザニア(アルーシャ)にて開催されたアフリカ開発会議(TICAD)の第2回閣僚級フォローアップ会合にて、岡田克也外務大臣より、世界基金に対し約2億4千万ドルの拠出を行う旨が発表されました。 - [グローバルファンド増資準備会合 12月東京開催が決定](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-03-16_replenishment/) - 日本政府は本日、日本の主催でグローバルファンドの第5次増資準備会合を、本年12月17日に東京で開催することを発表しました。アジアで初めてのグローバルファンド増資関連会合となります。 - [[メディア掲載]グローバルファンド第5次増資準備会合関連の記事掲載](https://fgfj.jcie.or.jp/news/20160105media-coverage_gfprepmeeting/) - グローバルファンド第5次増資準備会合関連のメディア掲載を一部ご紹介します。 - [日本政府 グローバルファンドに8億ドルの拠出を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-05-20_japan_pledge/) - 安倍首相は本日、グローバルファンドの第5次増資に向けて、新たに8億ドルを拠出することを発表しました。この誓約は、国際社会の共通目標である「持続可能な開発目標(SDGs)」を達成するための日本の国際貢献の一環として発表されたものであり、これまでに発表された第5次増資に対する誓約では最大額です。 - [グローバルファンド第5次増資 目標の130億ドルをほぼ達成](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-09-17_5threplenishment/) - 9月16-17日にカナダ・モントリオールで、カナダ政府主催によるグローバルファンド第5次増資会合が開かれ、各国・民間ドナーから129億ドルの拠出誓約がありました。 - [グローバルファンド増資会合にて129億ドルの誓約](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-11-24_column2/) - FGFJレポートNo.11より、グローバルファンド増資会合についての報告を掲載しました。 - [日本政府 グローバルファンドに3億3930万ドル拠出](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-03-20_japan_commitment/) - 日本政府は、グローバルファンドに対して3億3930万ドルを拠出しました。これにより、前回の増資(2017-2019年)で誓約した8億ドル拠出は、増資期間内に完遂される見込みとなりました。 - [日本政府 グローバルファンドに4億7,600万米ドルを拠出へ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020_03_27_japan_commitment/) - 国会で2020年度の予算が成立し、2019年の補正予算とあわせ、グローバルファンドに4億7640万ドル(約476億4000万円)の拠出が承認されました。 - [G8北海道洞爺湖サミットの成果](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2008-07-10_g8summit/) - 7月7日-9日に開催された北海道洞爺湖サミットにおける保健関連の成果文書が発表されました。保健・感染症分野での採択内容は、開発・アフリカ関連のコミュニケ(45, 46)および、「国際保健に関する洞爺湖行動指針-G8保健専門家会合報告書」に取り上げられています。 - [パブリック・セミナー「沖縄・洞爺湖、2つのG8サミットを超えて」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2010-03-10_publicseminar/) - ミッシェル・カザツキン世界基金事務局長を迎えて、パブリック・セミナーを開催しました。 - [日本初の(RED)商品が誕生](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-05-28_red_ando/) - 自社の持つブランド企画力とマーケティングやネットワーク力を活用し、企業とグローバルファンドの双方に利益のある持続的な関係を生み出していく寄付の仕組み(RED)に、日本を代表する建築家の安藤忠雄氏が参加しました。 - [グローバルファンド ガーナに新たな支援](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-08-18_ghana_grants/) - グローバルファンドはガーナに対し、新たに2億4800万米ドルを支援すると発表しました。8月18日に行われた調印式には、ガーナのマハマ大統領とグローバルファンドのダイブル事務局長、吉村駐ガーナ日本大使など主要ドナー国や国際機関の代表が出席しました。 - [グローバルファンド アフリカ開発会議(TICAD VI)にてサイドイベントを共催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-08-29_ticadvisideevent/) - グローバルファンドはアフリカ開発会議(TICAD VI)にあわせ、8月26日に、日本政府、ケニア政府、国際協力機構(JICA)、アフリカ連合委員会(AU)、世界銀行、世界保健機関(WHO)との共催で「アフリカにおけるユニバーサル・ヘルス・カバレッジ(UHC in Africa)」と題するサイドイベントを開催しました。 - [カベルカ議長の寄稿が毎日新聞英字版に掲載されました](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-08-28_donald_kaberuka_mainichi/) - グローバルファンド理事会議長のドナルド・カベルカ氏(元アフリカ開発銀行総裁)の寄稿が毎日新聞英字版に掲載されました。 - [グローバルファンド ファクトシート発行!](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021_07_02_fact_sheet_july2021/) - グローバルファンドファクトシート(2021年7月)を発行しました! - [YouTube講座「コロナの先の世界の見方」第4弾、配信開始!テーマは「サステナビリティと感染症」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-03-18_the-fourth-lecture/) - YouTube講座「コロナの先の世界の見方」第四弾の配信を開始しました。テーマは「サステナビリティと感染症」。ウィルスと共生するということ、コロナ収束後に大切なことなど、「サステナビリティ」をキーワードに世界を見ていきます。 - [岸田総理 TICAD8にてグローバルファンドへの10.8億ドル拠出誓約を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-08-27_pmkishida_pledge/) - 第8回アフリカ開発会議の開会式において、岸田総理より、日本はグローバルファンドの第7次増資に対し、次の3年間で最大10.8億ドルを拠出することが発表されました。 - [北京会議「三大感染症と東アジアの地域協力」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2006-07-24_beijinconference/) - 世界基金支援日本委員会では、中国感染症対策センター(中国CDC)、世界基金との共催により、三大感染症対策における東アジアの地域協力に関する国際会議を北京で開催しました。 - [アフリカの鉱山での結核との闘いに新たな支援](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-03-24_southernafrica_tbgrant/) - 今日3月24日は世界結核デーです。グローバルファンドが新たに始めた、南部アフリカ10カ国の鉱山業を対象とした結核対策支援をご紹介します。 - [エイズが若い女性にもたらす影響](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-04-01_impact_of-aids_on_young_women/) - 国際女性デーに、グローバルファンドは「The Impact of HIV on Young Women」という動画を公開しました。多くの女性は、有害な伝統的な習慣、性暴力、不平等な意思決定などによって、HIVの感染リスクにさらされています。グローバルファンドはこれらの障がいを取り除くために、様々な取り組みを行っています。 - [[メディア掲載] サッカー選手サミュエル・エトーによる寄稿「僕もマラリアにかかった」(朝日新聞)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-05-09_samueletoo/) - 5月9日の朝日新聞に、サッカーのサミュエル・エトー選手のグローバルファンド応援メッセージが掲載されました。ビル・ゲイツ、メリンダ・ゲイツのご夫妻をゲスト・エディターに迎えた朝日新聞の特集記事です。 - [16年ぶりのダーバン国際会議 エイズとの闘いで何が変わったか?](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-07-15_aidsresults/) - 今週、国際エイズ会議は16年ぶりに、南アフリカのダーバンで開催されています。16年が経ち、エイズとの闘いにおいて私たちは何を成し遂げたのでしょうか。 - [南アの医師ゾーイ 自らの結核を語る](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-07-03_faces_of_the_fight/) - 医学生として仕事中に多剤耐性結核を発症し、18か月のつらい治療を経て病気を克服した経験を持つゾレーワ医師。グローバルファンドのビデオで自らの結核との闘いを語りました。 - [アフリカを絶望から希望へと変えたエイズ対策 30年の歩みを振り返る](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-03-25_asahiglobe-mark/) - 「国境なき感染症 私たちの物語」の第4号は、グローバルヘルス分野の世界の指導者のひとり、米国のマーク・ダイブル氏です。 - [グローバルファンドプレスツアー(ルワンダ)記事掲載 ー 毎日新聞](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-10-03_gfpresstour-mainichi/) - 8月に実施されたグローバルファンドのプレスツアーにに参加した毎日新聞の五十嵐記者によるケニアでの取材記事が掲載されました。ルアンダでのマラリア対策を取材されています。 - [グローバルファンドプレスツアー(ルワンダ)記事掲載 ー 毎日新聞](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-11-08_globalfund-presstour-mainichi/) - 8月に実施されたグローバルファンドのプレスツアーにに参加した毎日新聞の五十嵐記者によるケニアでの取材記事が掲載されました。ルアンダ国内の感染症対策におけるICTやイノベーション活用の実態について、現地のYouTuberの活動を中心に取材しています。 - [グローバルファンド日本委員会15周年記念イベント(3/20)のお知らせ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-02-21_fgfj15event/) - グローバルファンド日本委員会は、15周年を記念し、日本人とグローバルファンドの関係を考えるイベントを3月20日に開催します。どなたでもご参加いただけますので、是非お申し込ください。 - [國井修 戦略・投資・効果局長の主要メッセージ(2021年9月)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-09_sam_kunii_japanvisit/) - グローバルファンドの國井修 戦略・投資・効果局長が、エイズ・結核・マラリア対策へのコロナの影響や、グローバルファンドの保健システムへの支援をコロナ対策に活用した各国事例などについて報告しました。 - [アジアの薬剤耐性マラリアと日本](https://fgfj.jcie.or.jp/news/アジアの薬剤耐性マラリアと日本/) - アジアでの薬剤耐性マラリアの広がりが懸念されています。世界基金疾病別委員会のマラリア委員会で委員を務める、国立国際医療研究センターの狩野繁之氏にFGFJレポートNo.7に寄稿していただきました。 - [WHOが抗エイズ薬の早期投与を勧告](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-07-03_tadaoshimao/) - WHOは、2013年6月30日に、抗エイズ薬の早期投与の勧告を出しました。世界基金支援日本委員会の委員である島尾忠男エイズ予防財団代表理事に、勧告の背景と意義についてご寄稿いただきました。 - [安倍首相夫人とMTVとのエイズ予防啓発キャンペーンが始まりました](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-04-02firstladyandmtv/) - 安倍昭恵首相夫人とMTVステイング・アライブ財団のコラボレーションによる、HIV/エイズに関する予防啓発キャンペーンが始まりました。 - [FGFJレポート11号を発行](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-11-14_fgfjreport11/) - FGFJレポート11号を発行しました。今回のレポートは議員タスクフォースのインドネシア・東ティモール視察とグローバルファンド増資会合の2つの報告を掲載しました。 - [求められる地道な取組みと継続的な支援~インドネシア・東ティモール視察に参加して~](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-11-22_column1/) - FGFJレポートNo.11より、グローバルファンド日本委員会議員タスクフォースのインドネシア・東ティモール視察の報告を掲載しました。 - [大メコン圏におけるマラリア地域対策が加速へ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-03-09_rai/) - 大メコン圏における薬剤耐性マラリアは大きな課題です。マーク・ダイブル事務局長は先週、ミャンマーを訪問し、大メコン圏各国によるマラリア撲滅のためのハイレベル政府間会合に出席し、現地の政府幹部と今後の地域的取組みの協力体制を協議しました。 - [マラリア撲滅に向けメコン地域に新たな支援](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-04-25_rai2/) - グローバルファンドは、大メコン圏における薬剤耐性マラリアの拡大を防ぐため、この地域に対する包括的な支援の第二フェーズを2018年に開始すると発表しました。特定の地域における感染症の撲滅を目標に設定した初めての支援となります。 - [蓮の花のシールで偽造マラリア薬を防ぐ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-06-05_counterfeitdrugs/) - ミャンマーで市場から偽造医薬品を排除する取り組みに対するグローバルファンドの支援をご紹介します。 - [山奥を歩き、現地の人と手を携えて マラリア対策に人生をかけた日本人(「国境なき感染症 私たちの物語」Vol. 3)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-02-05_asahiglobe-nakamura/) - 「国境なき感染症 私たちの物語」第3号は、マラリア対策を専門とする中村正聡さん。長年関わってきたミャンマーでマラリア死亡を激減させ、悲願のマラリア排除もあと少し。大きな成果を達成できた要因とは?そしてコロナ禍の今、大切なことは何か?ぜひご覧ください。 - [國井修 戦略・投資・効果局長来日の主要メッセージ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-11-20_sam_kunii_japanvisit/) - グローバルファンドの國井修 戦略・投資・効果局長が2020年11月に訪日しました。来日中の諸会合での主要メッセージをまとめました。 - [クリストフ・ベン氏インタビュー](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2012-11-27_interview_christophbenn/) - 世界基金の創設にNGO代表団の理事として関わり、その後、世界基金事務局に入り一貫して渉外担当の局長として、資金調達や渉外を担当してきたクリストフ・ベン氏に、世界基金設立時の秘話と、民間セクターの役割についてうかがいました。 - [国際シンポジウム「エイズを考える:アフリカと日本の共通課題」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-06-15_spouseprogram/) - 第5回アフリカ開発会議(TICAD5)において、安倍昭恵総理大臣夫人の主催で、アフリカと日本のエイズ問題を考える国際シンポジウムが開催されました。 - [トーク・セッション ザンビアのキャロル・ニィレンダ氏が語るエイズ、女性、アフリカ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2010-09-19_atl_talksession/) - ザンビアの「HIV/AIDSと共に生きる女性連合」の創設者キャロル・ニィレンダ氏をお招きし、写真展「命をつなぐ」のサイドイベントとしてトーク・セッションを行いました。 - [ボノを囲むラウンドテーブル](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2006-12-15_bono_roundtable/) - アフリカ支援の活動を展開する著名なアーティストU2のボノの来日に合わせ、アフリカ開発や感染症問題に関わる有識者との懇談会を開催しました。 - [[メディア掲載]HIV支援「コミュニティが重要」英のピオット博士 新宿のNPO訪問(毎日新聞)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-11-01_media_akta/) - エボラ出血熱の発見者の一人であり、世界のエイズ対策をリードしてきた、ピーター・ピオット氏が、akta(新宿二丁目にあるHIVの情報センター)を訪問した際の様子が、毎日新聞に掲載されました。 - [HIV・エイズ流行終息への道~コミュニティのたゆまぬ努力~](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-05-16_column1/) - エイズ活動家として1980 年代からエイズとの闘いの最前線で活躍し、現在はUNAIDS(国連合同エイズ計画)の人権・ジェンダー・予防・コミュニティ担当上級顧問を務めるリチャード・ブルジンスキ氏にお話を伺いました。 - [妊娠4カ月でHIV感染が発覚 余命2年の宣告から聖火ランナーになるまで](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-05-01_asahiglobe-maurine/) - 「国境なき感染症 私たちの物語」の第5号は、グローバルファンド理事会当事者代表団メンバーで、東京2020オリンピックの聖火ランナーでもある、モーリーン・ムレンガさんです。 - [HIV啓発するはずの自分が感染 ゲイの男性が感じた負い目と教訓「自分も人間」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-07-29_asahiglobe-jeff/) - 「国境なき感染症 私たちの物語」の第8号は、APCASO(アプカソ)のジェフリー・アカバさん。ジェフリーさんは、東京2020オリンピック聖火リレーグループランナー「沖縄発グローバルファンド」の一員でもあります。 - [途上国コロナ対策に生きた経験、新たな危機へ備え ~エイズ・結核・マラリアとの闘い20年~ ―グローバルファンドと日本の貢献―](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-10-06_jijimedical/) - 時事メディカルにグローバルファンドの國井修 戦略・投資・効果局長と外務省国際協力局の原圭一 参事官(地球規模課題担当)の対談記事が掲載されました。 - [現場目線の医薬品アクセス](https://fgfj.jcie.or.jp/news/現場目線の医薬品アクセス/) - 武田薬品は10年という長期にわたり世界基金とパートナーシップを結び、世界基金を通じて、アフリカ3カ国の保健医療人材を支援しています。同社の金田晃一氏に、タンザニア視察のレポートをご寄稿いただきました。 - [世界基金:命を救う10年の軌跡 日本語版ビデオが完成](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2012-04-10_10years_film/) - 2012年1月、世界基金は10周年を迎えました。世界基金の創設に関わった各国の政治家やサポーターがこの10年を振り返り、これまでの軌跡と今後の期待を語るビデオが完成しました。ぜひご覧ください。 - [MDGsフォローアップ会合サイドイベント:保健関連MDGs達成に向けた保健システムの改善](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2011-10-01_improving_healthsystem/) - 世界基金は、MDGsフォローアップ会合のサイドイベント「保健関連MDGsの達成に向けた保健システムの改善」を外務省と共催しました。 - [世界基金 2010年中期までの成果を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2010-06-08_2010midyear_results/) - 世界基金は2010年中期までの成果として、抗レトロウィルス治療(ARV)を受けて いるHIV感染者数が280万人、抗結核治療薬を提供した患者数が 700万人、また、マラリア感染予防のために配布された蚊帳の 総計が1億2200万張となったと発表しました。 - [世界基金ビデオ「Together We Can Do Great Things」日本語字幕版が完成](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2010-09-28_gf_video/) - 世界エイズ・結核・マラリア対策基金(世界基金)のビデオ「Together We Can Do Great Things」の日本語字幕版が完成しました。世界基金のYouTube公式チャンネルでご覧いただけます。 - [ソニン×田中ロウマ×本田美和子医師 によるトークセッション](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2010-10-02_atl_talksession/) - エイズやセクシュアル・マイノリティを取り上げたミュージカル「RENT」のキャストであるソニンさん、田中ロウマさん、HIV陽性者の治療にあたっている本田美和子医師をゲストに迎え、写真展「命をつなぐ」のサイドイベントとしてトーク・セッションを行いました。 - [グローバルファンド日本委員会 アドバイザリーボード勉強会を開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-06-25_kano/) - グローバルファンドの技術審査委員を4年間務め、このほど任期を終えられた国立国際医療研究センター研究所 熱帯医学・マラリア研究部長の狩野繁之先生を講師に迎え、勉強会を開催しました。 - [「日米連携により健全な世界秩序を復旧する」(米外交専門誌The National Interestへの寄稿)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-08-22_oped/) - JCIE/USA)のジェームス・ギャノンらによる寄稿が米国の外交専門誌The National Interestに掲載されました。日米が協力すべきテーマとして国際保健に焦点を当て、3つの協力分野を挙げています。 - [世界基金 2014年上半期までの成果を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-07-17_midyear_results-2/) - 世界基金では、1年の半ばと年末にそれまでの支援の成果を発表しています。7月17日付で、設立以来、2014年6月までの支援による成果が発表されました。 - [世界基金ショートフィルム「私たちの世代で三大感染症を克服する」を公開](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-10-04_bethegeneration/) - 世界基金のショートフィルムBe the Generationの日本語字幕版を公開しました。 - [[メディア掲載] 3大感染症との闘い 今こそ分岐点(日経ビジネスオンライン)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-12-08_media_nikkeibusiness/) - グローバルファンドのマーク・ダイブル事務局長のインタビュー記事が、日経ビジネスオンラインに掲載されました。2030年までにエイズ、結核、マラリアを制圧できることが視野に入ってきましたが、その達成は、手を緩めずに対策を継続できるかどうかにかかっている、と述べています。 - [グローバルファンド 2015年上半期までの成果を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-07-16_midyear_results/) - グローバルファンドでは、1年の半ばと年末にそれまでの支援の成果を発表しています。7月16日付で、設立以来、2015年6月までの支援による成果が発表されました。 - [グローバルファンド 最新の成果報告書を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-09-21_resultsreport/) - グローバルファンドから最新の成果報告書が発表されました。パートナーシップに基づくグローバルファンドの支援で、世界で1700万人の命が救われたとの推計が発表されました。 - [グローバルファンド2015年成果報告書の日本語版が刊行](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-011-06_resultsreport_jp/) - 9月21日に発表されたグローバルファンドの最新成果報告書(Results Report 2015) の日本語版 - [グローバルファンド 2015年末までの成果を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-07-15_gfresults/) - グローバルファンドは、7月13日付で、設立以来、2015年12月までの支援による成果が発表されました。 - [グローバルファンド 最新の成果報告書を発表 2000万人の命を救済](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-09-01_2016resultsreport/) - グローバルファンドは9月1日に、最新の成果をまとめた成果報告書2016を公表し、これまでに救われた命は2000万人に達したと発表しました。 - [グローバルファンド 最新の成果を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-02-09_gfresults/) - グローバルファンドは最新の支援成果を発表しました。 - [グローバルファンド 最新の成果を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-07-21_gfresults/) - グローバルファンドはパリで開催される第22回国際エイズ会議を前に、設立以来2016年末までの支援による成果を発表しました。 - [グローバルファンド 最新成果を発表:救われた命の数は2200万人](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-09-14_gf_results/) - グローバルファンドは9月13日、 最新成果を公表しました。設立以来の15年間で救われた命の数は2200万人に達したとの推計が発表されました。 - [JCIE日米議員交流プログラム(ワシントンにてグローバルヘルス関連の懇談)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2014-05-20_diet_us_visit/) - FGFJを運営する日本国際交流センターが主催した、今年度の日米議員交流・訪米プログラムでは、グローバルヘルス分野における日米連携をテーマに加え、米国議会で世界基金への拠出に影響力を持つ議員や政府関係者などとの懇談を行いました。 - [グローバルファンド 最新の成果を公表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-09-12_gfresults/) - グローバルファンドは2018年の成果報告書を公表し、「2002年の設立から2017年末までの16年間に2700万人の命を救うことができた」(注)と発表しました。 - [「7歳のきみへ」 署名キャンペーンが始まりました](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-07-30_7year_olds_everywhere/) - 今、7歳の子どもたちは2030年に18歳になります。それまでに三大感染症の流行を終わらせるために、いま闘いを強化することを子どもたちに約束するレターが公開されました。エルトン・ジョンなどアーティストに続き、誰でも賛同のご署名をいただけます。 - [当センターの石山が、「沖縄発グローバルファンド」聖火ランナーに選出されました!](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-2-18_tokyo2020torchrelay/) - 当センター職員の石山紀行が、グローバルファンド誕生の地である沖縄で、聖火リレーのランナーを務めることが決まりました。9名のメンバーで構成される「沖縄発グローバルファンド」グループの一員として、5月2日に聖火リレーを走ります。 - [「3大感染症の増加に危機感」日経新聞にサンズ事務局長のインタビュー掲載](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-05-19_sands_nikkei/) - 日経新聞にグローバルファンドのピーター・サンズ事務局長のインタビューが掲載されました。 - [国際シンポジウム 「―沖縄から洞爺湖へ―人間の安全保障から見た三大感染症への新たなビジョン」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2008-05-30_symposium_okinawa_toyako/) - 世界基金、外務省との共催で、国際シンポジウムを開催しました。 5月末の第4回アフリカ開発会議、7月のG8北海道洞爺湖サミットに先立ち開催されたものです。 - [新型コロナウイルス対策のためのグローバルな資金調達会合開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-05-04_eu_pledgingevent/) - EUや日本などの主催により、新型コロナウイルス対策のためのグローバルな資金調達会合が開催されました。 - [議員タスクフォース 岸田総理大臣に要望書を提出](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2022-07-21_dtf_letter/) - 7月21日、グローバルファンド日本委員会の議員タスクフォース共同代表を務める逢沢一郎衆議院議員ほか与党国会議員が岸田総理と面談し、8月末のアフリカ開発会議(TICAD8)において日本政府としてグローバルファンド7次増資に対する応分の拠出誓約を発表するよう以下を要請し、要望書を手交いたしました。 7月21日、グローバルファンド日本委員会の議員タスクフォース共同代表を務める逢沢一郎衆議院議員ほか与党国会議員が岸田総理と面談し、8月末のアフリカ開発会議(TICAD8)において日本政府としてグローバルファンド7次増資に対する応分の拠出誓約を発表するよう以下を要請し、要望書を手交いたしました。 - [マーク・ダイブル世界基金事務局長来日](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-03-18_markdybul_japan_visit/) - マーク・ダイブル事務局長が、就任後アジア初の訪問国として日本を訪問しました。クリストフベン渉外局長、3月に就任したばかりの國井修戦略投資効果局長も同行、3名の幹部揃っての来日となりました。 - [世界基金・マグナムフォト写真展「命をつなぐ」9月5日~22日開催](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2010-8-5_atl/) - マグナムの写真家が9か国でエイズ患者を取材し、患者の人生に劇的な変化をもたらしたエイズ治療のインパクトを紹介する写真展を開催します。 - [武田薬品 世界基金に対する総額10億円の寄付を発表](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2010-03-18_takada_announcement/) - 武田薬品工業株式会社(武田薬品)は、2010年3月18日、世界基金を通じてアフリカにおける保健医療人材の育成・強化をはかる寄付プログラム「タケダ・イニシアティブ」への実施を発表しました。 - [結核とエイズの統合治療が普及し始めたミャンマー](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2015-03-24photo/) - グローバルファンドの写真より――ご存知ですか。HIV感染者の死因の4分の1を占めているのは結核。「結核高まん延国」の一つであるミャンマーでは、NGOをはじめとする民間と、政府や公立病院・検査センターなどが協力して、結核とエイズの統合治療の普及に取り組んでいます。 - [2030年のマラリア防圧を目指して](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-08-18_column1/) - グローバルファンド日本委員会のアドバイザリー・ボードメンバーを務める住友化学株式会社の専務執行役員西本麗氏に、マラリア対策の動向と今後の課題についてご寄稿いただきました。 - [アジアの結核対策における地域アプローチ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-08-30_column1/) - 世界保健機関(WHO)西太平洋地域事務局結核対策課 課長(寄稿時)の錦織信幸氏に、アジアの結核対策における地域アプローチについてご寄稿いただきました。 - [[新刊]グローバルファンドとUHC:感染症対策資金をテコにすべての人の健康を改善する](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2017-12-12_globalfund_and_uhc/) - 三大感染症に対するグローバルファンドの資金が、支援を受ける国のユニバーサル・ヘルス・カバレッジ達成にどのように貢献しているかについての調査報告書 Leveraging Disease Funding to Advance Health for All—The Global Fund and Universal Health Coverageを発行しました。 - [レポート:アンソニー・ファウチ博士ウェビナー「新型コロナとエイズ・結核・マラリアへの影響」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-09-18_webinar_afauci/) - 世界的な感染症の権威ファウチ博士が、米国フレンズ・オブ・ザ・ファイト主催のウェビナーに登壇しました。新型コロナウイルスが低・中所得国の三大感染症対策に及ぼす影響、これを押し留めるために有効な対応、また、これまでの感染症対策から学ぶべき点など、主な発言をまとめました。 - [結核とコロナの両方に感染した南アの若き女医が伝えたい「いま必要なこと」(「国境なき感染症 私たちの物語」Vol. 2)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-12-10_asahiglobe-zolelwa/) - 「国境なき感染症 私たちの物語」Vol. 2は、ゾレーワ・シフンバさん。医学生時代に多剤耐性結核を経験。医師として最前線で働くなかで、今年新型コロナに感染。医療従事者への支援を増やしたいと夢を持つ彼女は、コロナ収束のために世界が一つになって行動する必要があると訴えます。 - [結核プログラムを適応させて新型コロナに立ち向かう~フィリピンからの学び~](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-10-05_adaptingtbprograms_thephilippines/) - コロナ禍、結核対策プログラムを迅速に適応させて、結核対策を推進したフィリピンの事例を紹介します。 - [グローバルファンドが単年としては過去最大の85.4億米ドルの資金供与へ](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-01-12_signed-grant-2020/) - グローバルファンドは1月12日付のプレスリリースで、グローバルファンドが2020年に署名したエイズ、結核、マラリア対策と保健システム強化のための援助供与案件は157件、総額85.4億米ドルとなり、1年間に署名された資金供与額としては過去最高となったことを発表しました。 - [ジョージ・ソロス氏「感染症対策における民間財団の役割」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2006-10-30_george/) - 投資家のジョージ・ソロス氏は、世界30カ国以上に財団を設立し、人権保護や感染症対策支援などを行っています。世界基金の信奉者を自認するソロス氏の来日の機会に、感染症対策における民間財団の役割についてお話しをうかがいました。 - [公開シンポジウム「世界エイズ・結核・マラリア対策基金の成果と課題」](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2004-12-23_symposium/) - リチャード・フィーチャム世界基金事務局長の来日にあたり、同氏を基調講演に迎え公開シンポジウムを開催しました。 - [カナダの若者に呼びかける ジンバブエのHIV/結核サバイバー](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2013-05-11_loyce-maturu/) - カナダのトルドー首相が、グローバルファンドの第5次増資会合カナダ開催と拠出発表を行った同イベントに、HIVと結核と闘ってきたLoyce Maturuさん(ジンバブエ出身、23才)も参加し、自身の体験を若者たちに共有しました。多くの人々に勇気を与えたLoyceさんの話を要約しました。 - [「スイッチポイント渋谷 アフリカ × ヘルスケア × イノベーション」開催(フォト・アルバム掲載)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2019-09-01_switchpoint_shibuya_photo/) - 8月31日に開催した参加型イベント「スイッチポイント渋谷」には、若い世代を中心に150名近くの方々にご参加いただきました。ありがとうございました!ライブ感あふれる写真を掲載しています。ぜひご覧ください。 - [グローバルファンドのサンズ事務局長 インタビュー掲載(日経新聞)](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020-11-05_nikkei/) - 日本経済新聞にグローバルファンドのピーター・サンズ事務局長のインタビュー記事が掲載されました。 - [感染症の流行を終わらせるために〜当センターの石山が沖縄県で聖火を繋ぎました](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-05-01_tokyo2020torchrelay/) - 当センター職員の石山紀行が、国内外8名のメンバーで構成される聖火リレーグループ「沖縄発グローバルファンド」を代表して、5月1日にグローバルファンド誕生の地・沖縄で聖火リレーを走りました。 - [グローバルファンドが第45回理事会を終了 〜新型コロナ禍における現状報告と分析、 次の3ヵ年に向けた戦略について議論](https://fgfj.jcie.or.jp/news/gfbm45/) - グローバルファンドは、5月11-12日に理事会を開催し、新型コロナ禍における活動の現状と分析結果を報告するとともに、今後に向けた戦略の方向性について活発な議論を行いました。 - [グローバルファンドプレスツアー(ケニア)記事掲載 - 毎日新聞](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2021-12-26_gfpresstour-mainichi/) - 11月22日から5日間実施されたグローバルファンドのプレスツアーに参加した毎日新聞の五十嵐記者によるケニアでの取材記事が掲載されました。 - [世界基金 10周年の最新成果](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2012-10-01_ryuichikomatsu/) - 世界基金から2012年の成果報告書が発表された機会に、世界基金でインパクト評価課長を務める小松隆一氏に、解説を寄稿していただきました。 - [「鍵となる人々」と共にエイズと闘う](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2016-08-19_column2/) - 国連総会エイズ・ハイレベル会合に参加した(特活)エイズ&ソサエティ研究会議副代表の樽井正義先生に、会合の争点や成果、日本政府代表団への評価などについてお話をうかがいました。 - [プレスツアー インドネシアに見る三大感染症の現状](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2018-12-12_presstour_indonesia/) - グローバルファンド日本委員会では、11月25日~30日にインドネシアでプレスツアーを実施しました。日本より4名の記者が、グローバルファンドの支援を受ける政府や現地NGOのプロジェクトを訪問。日本の税金を含む資金がどのように生かされ、インパクトを与えているかについて取材しました。 - [グローバルファンドファクトシートを発行しました!](https://fgfj.jcie.or.jp/news/2020_03_13_fact_sheet_march2020/) - グローバルファンドファクトシート(2020年3月)を発行しました! ## 固定ページ - [ホーム](https://fgfj.jcie.or.jp/) - Friends of the Global Fund Japan グローバルファンド日本委員会(FGFJ)は、世界エイズ・結核・マラリア対策基金(略称: グローバルファンド)を支援する民間のプロジェクトです。2004年に日本国際交流センターのプログラムとして開始されました。 - [グローバルファンド日本委員会 アドバイザリー・ボード](https://fgfj.jcie.or.jp/fgfj-board-of-advisors/) - グローバルファンド日本委員会の元に、多様なセクターの有識者をメンバーとするアドバイザリー・ボードが設けられています。グローバルファンドに対する国内理解の促進と、グローバルファンドや感染症問題に対する官民の協力関係の醸成および日本の国際的役割の強化を目的に、有識者のご助言を仰ぎながら活動を行っています。 - [グローバルファンドを知る](https://fgfj.jcie.or.jp/about/project/thematicsheet/) - Thematic Sheet グローバルファンドを知る ホーム グローバルファンド日本委員会(FGFJ)とは - [マラリアとは?](https://fgfj.jcie.or.jp/diseases/malaria/) - マラリアとは? ホーム 感染症を知るーなぜ、エイズ・結核・マラリアか? マラリアとは? どんな病気?マラリアと - [結核とは?](https://fgfj.jcie.or.jp/diseases/tuberculosis/) - 結核とは? ホーム 感染症を知るーなぜ、エイズ・結核・マラリアか? 結核とは? どんな病気?結核とは、結核菌と - [感染症を知るーなぜ、エイズ・結核・マラリアか?](https://fgfj.jcie.or.jp/diseases/) - 三大感染症と呼ばれる、エイズ、結核、マラリアは、毎年250万人以上もの命を奪い、人々に様々な障害をもたらしています。21世紀に入り、グローバルファンドを初め多くの国際支援の結果、感染拡大の勢いは低下してきていますが、いまだに多くの低・中所得国で主要な死因の一つであり続けています。 - [議員タスクフォース](https://fgfj.jcie.or.jp/task-force/) - 議員タスクフォース ホーム 議員タスクフォース グローバルファンド日本委員会の元に、超党派の国会議員をメンバー - [ライブラリー](https://fgfj.jcie.or.jp/library/) - ライブラリー ホーム ライブラリー グローバルファンド刊行物 グローバルファンドが発行する主な刊行物、和訳のあ - 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See MoreSee Less 5 days ago View Comments Likes: 2 Shares: 2 - [トップページ (2022)](https://fgfj.jcie.or.jp/トップページ-2022/) - ニュース もっと読む もっと見る 感染症を知る エイズ、結核、マラリアは、毎年約250万人もの命を奪い、「世界の三大感染症」と呼ばれ、長年にわたり人びとに様々な障害をもたらしてきました。21世紀に入り、グローバルファンドをはじめとする多くの国際的な支援の結果、感染拡大の勢いは低下してきていますが、いまだに多くの低・中所得国で主要な死因の一つであり続けています。[三大感染症の詳細]グローバルファンドは、低・中所得国が自ら行うエイズ、結核、マラリア対策と保健システム強化を支援し、さらに2020年からは新型コロナウイルス感染症も守備範囲に含めています。エイズ エイズ(AIDS)とは、HIV(ヒト免疫不全ウイルス)に感染することで起こる病気です。 結核結核とは、結核菌をもった人の咳やくしゃみなどから菌が空気感染し、主に肺が侵される病気です。 マラリアマラリアとは、マラリア原虫をもった蚊にさされることで感染する病気です。 保健システム強化 三大感染症を終わらせるには、強靭で持続可能な保健システムが不可欠です。(※準備中)COVID-19(新型コロナウイルス感染症)新型コロナウイルス(SARS-CoV2)が咳や飛沫を介してうつる病気です。 グローバルファンドとは グローバルファンド日本委員会が支援する世界エイズ・結核・マラリア対策基金(略称:グローバルファンド)について紹介します。 詳しく見る FGFJの6つの活動領域 感染症への取り組みには、セクターを超えたグローバルな取り組みが求められます。グローバルファンド日本委員会では、日本と諸外国の議会関係者、政府、国際機関、研究者、NGO、財団、メディア、企業の皆様のご協力を得て、様々な活動をしています。 より良い政策の形成に貢献する 国会議員の参画をサポートする メディアを通じて伝える 企業とのパートナーシップを築く 市民社会と協働で政策を訴える 公開イベントで多くの人に知ってもらう スペシャルコンテンツ 動画で知るグローバルファンド FGFJ YouTube プレイリスト ‎@FriendsoftheGlobalFundJapan Facebookで表示する Comments Box SVG iconsUsed for the like, share, comment, and reaction icons ... 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