FGFJ×朝日新聞GLOBE+ インタビュー・シリーズ Vol.1: エリカ・カステヤノス

  • 2020年11月10日

この記事の掲載日 : 2020年11月10日(火) この記事のカテゴリー : ,



 

グローバルファンド日本委員会(FGFJ)は、2020年11月から、朝日新聞ウェブメディア 朝日新聞GLOBE+とのタイアップで、インタビュー・シリーズ「国境なき感染症 私たちの物語」を開始しました。昔からずっと続く感染症の当事者や関係者が、コロナの時代に送るメッセージは何か。FGFJがこれまで世界で出逢ってきた、パワフルで魅力的な当事者や関係者にインタビューし、コロナの時代にこそ日本に伝えたい想いをお届けします。

 

国境なき感染症 私たちの物語:Vol. 1

エリカ・カステヤノス 〜夢を叶えたトランスジェンダーのHIV活動家

本シリーズのトップバッターには、2020年東京オリンピックの聖火リレーへの参加を予定していたエリカ・カステヤノスさんにご登場いただきました。中米にある小国ベリーズに生まれた幼少時から、性自認と身体的な性の不一致に悩み、HIV陽性と診断された後は生き延びるための闘いを強いられてきた彼女ですが、グローバルファンドとの出会いもあり、今は世界の舞台で活躍しながら、ご自身の大きな夢も叶えています。エリカからコロナの時代を生きる私たちへのメッセージを、ぜひお読みください。

 

本インタビュ・シリーズのバックナンバーはこちらからご覧いただけます。

 

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